Beplocks @ Playメモ

あいつがプレイしたゲームの軌跡

スポンサーサイト

--.--.--/--/--:--:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
カテゴリ: スポンサー広告
tb: -- |  cm: --

 

HnH作業用BGM

2012.04.26/Thu/15:33:36


誰得w



割と気に入ってる。
スポンサーサイト
カテゴリ: HnH

 

おそロシア

2012.04.26/Thu/10:06:41


おいすー。

今日は風が騒がしいですね。
町によくない者を運んで来なければいいのですが。

あ、近くのローソンでLチキキャンペーンやってたので帰りに買お。


■Heavn&Hearth
俺はリアルタイムでその場にいなかったんだけど、昨日のお昼頃?
知人の村の近くにある外人の村が滅んだ。

hnh_horobi01.jpg

これが滅んだ村。
この村とは貿易で交流があったらしく。つい2日前くらいにもキャピキャピしてたそうな。
農園関連が充実してたので、かなりの文明力があったと思うんだけど。


hnh_horobi02.jpg

家畜されていた動物がフリーダム。


hnh_horobi05.jpg

hnh_horobi03.jpg

こんなに広いのに今はもう「誰も」住んでないんだぜ・・・。



んで、この滅んだ原因はなんなのか?
これがたぶん証拠。

hnh_horobi04.jpg

知人が調べた所、この村の住人が他の村の住人を殺害した。
するとこの世界で言えばトリコレベルのマッチョ共が20人くらい村に押し寄せてきた。
結果、一日も立たずに皆殺しにされて村は滅んだらしい。

恐らく自分がいるエリアの一帯(それ以上?)を仕切ってるDISって勢力の力だと思う。
この勢力に刃向うととこうなる。
ちなみにDISはロシア人の集まりらしい?

ある意味で、
知人の村は、
DIS共の気まぐれでたまたま生き延びているにすぎないのかもしれん。



そうそう。
知人の村に引っ越しをした際の忘れものを取りに来た。

hnh_horobi07.jpg

hnh_horobi08.jpg

hnh_horobi09.jpg

霊柩車(ワゴン)


hnh_horobi10.jpg

知人の村には俺の住居スペースがまだないから、とりあえずね・・・。



おまけ。

hnh_horobi11.jpg

たぶんDISの人達の地上絵。
踏みつけたら恐らく滅ぼされるかもしれない。


おしり。
カテゴリ: HnH

 

僕はあぶないおにいさ~ん

2012.04.25/Wed/11:28:20

おっすー。

Carte熱が冷めてしまった。
新しいパックが出るまでは当分休止予定。
レベリングするようなゲームじゃないからいいんだけどねw
デッキ(白)も一通り組み終わったし。

んで今はなにやってるかというと・・・?


■Heavn&Hearth
VIKIのノリに惹かれて知人とプレイ中。

hnh_ponzu_vil.jpg

これは知人が2-3ヶ月しこしこ築いた村。
最初このゲームやった時はこの村の住人としてスタートしたんだけど、こりゃ甘えやろ!
って思って少し離れた所で自分の家を作った。

hnh_my_house.jpg

タイミングが良かったのか、ネトゲフレも一緒にやろ?って言ってくれたんで寄りそう
感じにお互い家を作った。
でもあっちはあっちで更にフレを呼んだようで今は4-5人?くらいで遊んでる。

gisei.jpg

彼らは俺の家を作るためにご飯も食わずに働いてくれたボランティアの方達。
寝る事も無く、食べる事も無く、俺の家(3x3)の為に必死に働いてくれた。
感謝の意味も込めてお墓を立てた。


今は自分が作った家で独身生活していく自信が無くなったから知人の村に帰省した。
ネトゲフレには申し訳ないと思ったけど、彼らはもう楽しくやっていけるだろう。
飽きて無ければ・・・w

とりあえず狩りキチになってウチのコックを泣かせるのが当面の目標。
あとあのヒル野郎をQL高いヒル付けまくってじわじわと殴り殺すこと。



話は変わってPSO2。

■PSO2
久々に自キャラでニヨニヨできるゲームをやった気がするw
最近のチョンゲはどれもカスみたいなキャラメイクしかできないし・・・。
もっと言うとクラスで性別固定?とか。男が男キャラやって面白いんすかねー!!
ネカマかましてるわけじゃないけど、ネタキャラは良しとして厨2全開のクラウド()
みたいなキャラ作る男って・・・。

あ、ちなみにあまり接点がないフォロワーさんから参加コードの方は頂きました。
感謝。
いつぞやの弁当にケチ付けた事は忘れる。あの唐揚げはうめーんだよ!!

pso20120424_012205_001.jpg

中々楽しい。愛でるのが

俺元々PSOは未経験だったんで、国産MO?はモンハンフロンティア以来だった気がする。
クエストをひたすら進めるのがちょっとめんどくさいけど・・・。
SEGAらしい出来のゲームだったんで過去の名作を思い出しまうのは俺だけかねwww
過去の名作っていっても今もサービスしてるけど。

あのゲームもあわよくばこうなってほしかったよ!

ちなみにキャライメージはゴットゥーザ様です。言ってもわからんでしょうけど。
詳しくはLeo鯖過去晒しを見てね!


今はCβなので接続障害が少しイラっとするけどOβもやると思います。
この手のゲームで続いた試しが無いので・・・突然フラっとやめるかもしれんけど。

こういうゲームはいかに自分のキャラに愛着が持てるかによる、俺の場合。
今の所は・・・デュフフ。



おしり。
カテゴリ: 日記

 

気分転換

2012.04.19/Thu/10:43:18

うーっす。

昨日から気分転換でHnHという不思議なゲームをプレイし始めた。
どちかていうとUOをカジュアルのようにしたゲーム。
けどある意味UOより酷い。色々。


■Heavn&Hearth
公式:http://www.havenandhearth.com/portal/
Wiki:http://wikiwiki.jp/havennhearth/
※HnH vikiでググって出るVipWikiのが雰囲気つかめてオススメ。質が高いw



俺は嘘偽りなく言うぞ。
こんな陽気なBGMが流れてる紹介動画だが雰囲気は全然ちゃうぞw
人それぞれの楽しみ方があると思うけど、このゲームはMMOでありMAPには外人がいる。
んでこの外人さんが最高にヤバイ。

例として、昨日俺にあった出来事から話す。


はじめたばかりの俺は初心者指南に書いてあった「釣り」をしていた。
釣りをするには「餌」が必要なんだけど、土を掘って手に入る「ミミズ」では入手する
効率が悪いもんで・・・他の餌を確保する為に「沼」と呼ばれる地形のMAPに足を運んだ。

沼って地形は半身つかりながらうろついているとアイテムを装備するスロットに
「ヒル」が寄生されていく。
装備スロットは全部で14個くらい?あって部位関係無く空いてればそこにヒルが
くっついていくのだ。

んでこのヒルってのが餌であって、その装備してる(寄生してる)ヒルを外すと
ヒル単体のアイテムをゲットできるのだ。

初めて来た地形だったので思考停止でヒル寄生させるためにうろついてた。


歩く事2分、ふとMiniMapに目を移すと今まで見た事無い「白い何か」が写っていた。












baki.jpg
まさにこんな感じだったんだが。
この「白い何か」ってのが外人。
気付いて「ヤッベwwww逃げなきゃwwwww」って思った瞬間にはスタンされた。













外人はスタンした相手が何だったのか知るために俺に近づく。
俺のイベントリーと装備品をチェックし終わった頃、外人はこう言った。




「Good Luck」




俺は助かったと思った。
俺の知人もこのゲームをやってるんだけど、常々聞かされていたからな。
















外人にあったら全力で逃げろ。殺されるぞ。
















この沼に来る前に少し便利な装備品類を持ってきてたので、できれば死にたくなかった。












外人は俺から離れて行った。










とりあえずヒルなんてどうでもいい。スタンが解除されたらさっさと帰ろう。

餌取りが餌になる。なんっつってwwww

洒落にならなないんで、スタン解除されるまでしんぼうした。























スタン解除。
よし、トラベラー(帰還コマンド)で村に帰ろう。

































スタン。
























dontknow.jpg






















俺はこの時悟った。















あ、俺死ぬんだなコレ。




















外人はまた近づいてきた。
俺のイベントリーからアイテムを地面に置きはじめる。
俺が装備していた装備品も地面に置き始める。






























んで装備スロットにはヒルがしこたま装備されていった。





































poru.png

























説明し忘れたが、ヒルが装備品に装備され続けると。
持続的にダメージを受ける。
























俺はスタン中。




































fe6205b3.jpg





















まぁこの後は語るまでも無いですね。
普通に殺されました。
付けくわえるなら

必死こいてヒルを外しながら全力疾走で逃げたけど結局ワンパンチで死にました。

HnHはこういうゲームです。
UOライクなハウジングな部分もありますけど、至る所でPKができます。
楽しみ方は人それぞれです。

けど外人の楽しみ方はこんな感じですw



























あ、このゲーム死ぬとクライアントが強制的に落ちます。
リスタートするとキャラ選択画面には死亡したキャラはいません。
1回でも死ぬとキャラデリです。

Wizardry()



































jojo1.jpg

いつかヒル大量持参してじわじわとヒルくっつけてながらなぶりころすからな。


おしり。
カテゴリ: 日記

 

【CARTE】一周回って戻った感想

2012.04.17/Tue/19:10:02

うっす。

昨日知人の濃いデッキと対戦をしたり、ランダムデュエル巡ったりとで
組んでみたデッキの使用具合を確認した。


■CARTE
先にデッキを少し改良したのでそこから。

【デッキ一覧】
☆アナイス(Lv2)
1○:輝きの精霊x4
   光の封印x4
2○:エンチャンターx3
   モンクx3
   封印x4
3○:シルフx4
   審判の一撃x4
   同盟の対価x3
4○:白騎士x4
   怒れるオウガx4 ←New
5○:異端審問官x2
   聖騎士x2

シャード:
   アセッションx2
   希望の宝石x4
   慈愛の大地x4
   慈愛の大地x4
   抑制の宝石x2
   腐敗の宝石x2
   水の封印x4

あと1枚はまだ悩み中。適当に入れてる。

調整で入れた≪怒れるオウガ≫は効果が非常に優秀でした。
Lv4のクリーチャーの中では俺的にかなり使い勝手の良いカードだと思う。
4/2とHPが低いけど、こいつは場に出た瞬間にLv4以下の指定クリーチャーをダウンできる
効果があるので、サポーター的なカード。もちろんAP4だから火力にも使える。
俺のLv3クリ展開後、いい感じにボードコントロール(クリベースの)がし易くなるので、
昨日の段階だと、中盤戦以降が特に相性抜群でした。

一応シェイクには同じスペックの≪イエバン・ナイト≫がいます。
けど、ディフェンダー持ちなのでディフェンスゾーンに置けば強いんですけど・・・
中盤以降はディフェンスにおいても活躍する場が少ないんですよね。
除去、バウンスカードを入れてはいますけど、青並に豊富には入れてないのでクリーチャー
の力を頼らざる負えない。
アタックに出すだけなら別に≪イエバン・ナイト≫である必要はないので、あえてここは
≪怒れるオウガ≫を採用というわけです。
オナーってわけじゃないけど、ディフェンスダウンさせればほぼオナーレベルの事ができる
場面おおいですからね。
特に赤の人なんかはオススメ。


で、デッキの感触ですけど。
昨日の時点での感触は"スキル依存"のデッキに強い。
クリーチャーの力でくる"クリーチャー依存"デッキには弱い。
簡単に言えば、黒デッキには強いけど赤デッキには弱い
昨日だけの感触ねw 特に知人との対戦ではこんなイメージが強かったので。

俺は昨日のデュエルの中で白の強みってやつを誤解してた事に気付いた。
ワッディングは応用次第でものすごい相手に影響力を与えるスキルだということを。

白ってやっぱオナー勇気のイメージが強いじゃないですか。
なんでワッディングなんかは影に隠れやすいっていうか。
別にその場でスキル封印する効果を持つクリやマジック使えばええんやん?みたいな。

しかしそれらの効果やマジックって奴は基本的にLv5までしか対応はできない。
あとは自分のターンでしかスキルなんかは効果が発揮できない。

んじゃワッディングはどうだろうか、と考えた。

一つ例を挙げる。

青敵 
[DZ][2/1]
[AZ][3/3][1/3]

白自分
[AZ]
[DZ][1/1][2/1]

※AZ=AttackZone DZ=DefenceZone

青のアタックゾーンにいる奴は御想像にお任せします。
まぁにっくきアイツとアイツです。

自分のディフェンスには≪輝きの精霊≫がいるとしよう。
こいつで敵の[3/3]・・・あの精神患者ですね。あいつが破壊しにきたとしよう。

戦闘フェーズに入ると精神患者が難なく≪輝きの精霊≫を撃破する。
んで、ワッディング効果により今回ターン精神患者のスキル封印がされる。




ここでです。




この条件を満たすと、バーストである≪光の封印≫が精神患者に刺せるんですよ。
相手のターンで。
自分のターンでは、相手の精神患者は≪光の封印≫でマジックウォードを
封印されてるってわけです。
ハンドに≪審判の一撃≫があれば最高じゃないですか。

俺的にはコレってすごい強みだと思うんですよ。
例であえて青を話に挙げてるのはスレで青の話題があったからですけど。


これは一つの青対策の例であって、以前記事で書いた
相手のターンにも影響を与えるスキル―

>>他色で言えば、自分のターンではない時にも発揮できるスキル。
>>●赤:ディファイアンス。場合によっては攻撃するだけ無駄。
>>●青:ブレスド。破壊すれば痛い目に合う。
>>●緑:マナエコー。スピリットエコー。破壊されてもメリットがある。
>>●紫:ドゥーム。疑似ブレスド。ドゥームは場合によっては攻撃するだけ無駄。


これらを封印して、そのスキルを封印した分のアドバンテージを活かせるじゃん。
そこに気付いたんです。


今回は前みたいに「スキル封印(ワッディング)がっつり積む」みたいなそこに拘らず、
スタンダートベースにそのアクセントをつける意識で仕上げた。

その結果が今のデッキ構成です。
必要最低限のスキル封印の手段、スキル効果持ち。
入れようと思えばワッディング持ちのクリはもっといますけど、あえて不採用。
白で出来るコンセプトでも汎用性の高いカードを意識的に採用。
≪シルフ≫≪モンク≫≪白騎士≫がそうですね。

それで仕上げたつもり。


んで使用具合は冒頭でも言った通り。
"スキル依存"なデッキ構成には色問わず、かなりの対応力を発揮できた。
逆に"クリーチャー依存"な単純なパワーデッキにはかなり分が悪いと感じた。

以前の俺ならここで、後者の部分を変に意識して補強調整しちまってたんだけど・・・。
それはバランスが崩れてしまう可能性に繋がる。

自分がやりたかった事が実践で十分実現できたら、変にテコ入れはしない。
俺はここで成長した。
また同じことの繰り返しになっちまうからなw

自分の苦手な相手とこのまま何度か戦って、このデッキ構成のまま"プレイング"で
どこまでリカバリーできるかを整理するのが今後の課題。

2-3枚の調整はするかもしれんけどねw


今は弱い部分もあるにしろ、自分の予想通りのゲームメイクになるから気持ちがいい。
負けたら負けたでいいんだ。それも想定内ならね。


長くなったけど今日はここまで。
おしり。
カテゴリ: CARTE

 

【CARTE】スタンダートにアクセント

2012.04.16/Mon/12:21:01

おっすー。

先週末は見苦しい記事を書いてしまった。
俺はあの後、愚痴を吐く前にTCGの勉強しろって考えにシフトしてMTG動画を見てた。
CARTEと違ってカード幅が圧倒的に違うMTGだけど、少し落ち着いた。

てかMTGってホントすごいっすねw
中学生の時にMTGは知ってましたけど敷居高すぎて投げちゃったんですよ。
今も海外じゃツアーとかやってるのかな・・・。


■CARTE
結局、今まで組んできたデッキは「ネタ」だったと割り切った。
特徴云々の話も自分の行き詰まりを吐きたかっただけだった・・・と思う。

んで今のデッキ構成はこんな感じ。

【デッキ一覧】
☆アナイス(Lv2)
1○:輝きの精霊x4
   光の封印x2
2○:エンチャンターx3
   モンクx3
   鏡の花x3
   封印x4
3○:セノトの看護婦x2
   シルフx4
   審判の一撃x4
   エロンの撃破x1
   同盟の対価x2
4○:白騎士x4
   イエバン・ナイトx2
5○:1番目の羽x4

シャード:
   アセッションx2
   希望の宝石x4
   慈愛の大地x4
   慈愛の大地x4
   抑制の宝石x2
   腐敗の宝石x2
   水の封印x4


【コンセプト】
 たぶん中速デッキという奴。中盤で勝敗を決められる流れを作らないと負け。
 前半はシャードとワッディングで低コス除去、Lv3クリ展開を目指す。
 中盤のLv3クリ展開後は封印と審判の一撃を駆使してボードをコントロール。
 後半は≪1番目の羽≫を出すタイミングを間違わずにLv3以下クリにオナー付与。
 オナー直殴りでEND。

【ウィークポイント】
 ・罠対策が無い。読みで対策。
 ・Lv6クリを採用していないのでクリが除去されやすい。
 ・ボードアド負けが続いてしまった時の切り返しが無い。範囲除去不採用。

【ポイント】
1.≪腐敗の宝石≫≪抑制の宝石≫採用。
 対アイテム用カード。変にマジックカードやら効果持ちクリを入れるのは無駄だと判断。
 実際アイテム無しの相手だったらその分のカードが意味無いので・・・。
 他色でペナがありますけど、シャードなので汎用性の高さとしてリスクを負う。
 たかだか2-3ポイントのHPダメでアイテム対策+シャードが得られるならこっちでいい。

2.≪水の封印≫採用。
 対HP1クリ除去カード。
 後攻時、相手の1T目でマナディス高APクリを出された時の対策。
 また、厄介なスキル効果持ちのHP1クリの対策。
 ハンドを1枚失いますが、ファイアボルト撃ったと思えば安い。

3.≪鏡の花≫採用。
 まだ使いきれてないが、≪イエバの小剣≫のようなマナプールにディスする事でゾーン内のクリ
 にスキルウォードを付与できる。
 不採用候補。こんなのでウォード付けるのは甘えかもしれない。

【立ち回り】
 中速デッキなので、≪シルフ≫展開を最初の目標とする。
 →手持ちに≪シルフ≫がいなければ、≪白騎士≫でも構わない。
 相手の場に出すクリはバウンス、シャード、一撃で対処。
 殴り合いは基本的にはしない。対緑の様な物量系ならゾーンをクリアする。

【不採用候補】
2○:≪鏡の花≫
 ≪イエバン・ナイト≫≪セノトの看護婦≫を考慮して、同じようなカードのドリフター付与する
 やつを入替採用するかも?
3○:≪セノトの看護婦≫
 コスト0でワッディングが付けられるイエバの手を採用するべきか。
4○:≪1番目の羽≫
 枚数を減らしLv6の≪聖殿騎士団≫を採用した方が安定するかも。

【まとめ】
結局白は変に尖ったコンセプトよりはスタンダート寄りにアクセント付けるくらいが、
丁度良いのかもしれないって悟った。
実際クローズん時に勝星稼げたのはスタンダート寄りのデッキだったし・・・。

このデッキでもう少し慣らして様子を見る。


ちなみに俺の中ではすでにカイデロンが最強ということは決まってる。
バランス良すぎてちびる。あらゆる場面の対応力を一色で解決できる。
今まで散々赤だの青だの言ってきましたけどもう揺るぎません。
今の環境ではカイデロンが最強だと思います。

もちろんレアをたくさん積めばの話だけど。


おわり!
カテゴリ: CARTE

 

【CARTE】白デッキ使いの愚痴

2012.04.13/Fri/13:51:38

ういっす。

見てて気分が悪いくなる可能性があるので見たい人だけ。
って建前を書いても見ない人はいないと思うんだけどw

一応・・・。
-- read more
カテゴリ: CARTE

 

【CARTE】環境・流行りに合わせる

2012.04.12/Thu/11:03:39

おいすー。

今日は今のCARTEの環境・流行りカードを採用した自分のデッキを晒し。
正直一部カードは今後弱体化されるんじゃないかなと思う。


■CARTE
今自分が組んでるデッキはこんな感じ。

【デッキ一覧】
☆アナイス
1○:ペガサスx4
   隠ぺい射撃x4
   聖なるネックレスx2
2○:隠れる羽x4
   吉兆の鳥x3
   ロケット弾x4
   人間爆弾x2
   光の手x2
3○:イエバの手x4
   審判の一撃x3
   二重魔術x2
   エロンの決断x1
   同盟の対価x1
4○:白騎士x4
5○:異端の勇士x2
   1番目の羽x2
6○:聖殿騎士団x1

シャード:
   アセッションx7
   希望の宝石x4
   自愛の大地x4

【コンセプト】
 どの色にも対応できるってのが前提。
 序盤中盤はマジック・トラップカードでボードコントロール。
 中盤以降の手札がお互い厳しくなる頃からオナーで殴る。

【ウィークポイント】
 ・弱点は罠対策が無いこと。→経験で対策(きりっ
 ・5・6コストクリーチャー中心の重コストにデッキに弱い。→バーンしきれない場合に弱い。
 ・ボードアド負けが続いてしまった時の切り返しが無い。→ワンチャンとかありません。
 ・直バーン構成のデッキに弱い。→他色ペナのダメージで必然的にヒーローHPが低いので。

【ポイント】
1.≪希望の宝石≫≪ロケット弾≫採用。
 実際やってみるとわかりますけど、これは普通に壊れ性能に近い。
 韓国のランカーが組んでる意味がよくわかります。使い勝手が異常です。
 ≪ロケット弾≫は別に≪シエナの種≫限定で使わなくとも、
 HP2以上のクリに使っておけばいいもんで。
 個人的には中盤以降のオナーを召還する為、大前提で敵アタックゾーンのクリア目的で
 ≪ロケット弾≫は相性が良い。

2.≪ペガサス≫≪隠れる羽≫採用。
 ヒーロー回復用に組み込み、他色ペナダメージを少し緩和。
 ≪隠れる羽≫は変身スキルも持ってるので、4T以降から特にクリ―チャーが
 出せない場合でもゾーンにこいつがいればカウンターで≪1番目の羽≫が出せる。

3.≪聖なるネックレス≫採用。
 最近の環境ではマジックウォード持ちの≪精神術師≫の攻略が一番の青対策になると言っても
 過言じゃない。
 そこで、≪聖なるネックレス≫の効果による全ゾーンのワッディング付与を利用し、
 デッキから生成される全てのクリーチャーを駆使してマジックウォードを消そうという狙い。
 一番おいしいパターンは≪シエナの種≫にワッディングを付与し、≪精神術師≫を攻撃。
 今回ターンスキル封印が≪精神術師≫に付くので、マジックウォードが消えた所でバーンカード。
 ≪シエナの種≫のシナジーにもなるし、他のクリにもシナジーになるのがミソです。
 追記:私のデッキではアタッカーがオナーになるので、なるべく≪精神術師≫はオナーで倒したくない。
    なので捨てクリにワッディング付与からスキル封印→バーンじゃないと≪精神術師≫
    私のデッキ構成ではほぼ対策できない。

4.≪人間爆弾≫採用。
 場にいるクリ―チャーにブレスド2を付与。
 コスト1のクリーチャーが中盤以降引いてしまっても利用できるように。
 もちろん≪シエナの種≫シナジーにもなる。

【立ち回り】
●対色意識
 特になし。
 強いて言うならメタカード(武器除去、ワッディング)が刺さる色ならそれを意識する。
 どの色相手でも自分の事前に組み立てたボードアドを取る戦術を実行する。

●序盤・中盤
 デッキ全体の比重は低コスト寄りなので序盤で手が止まる事はほぼ無し。
 ボードアドを取れる手段は
 トラップによる≪アーチャー≫召還、≪希望の宝石≫≪ロケット弾≫≪ニ重魔術≫
 ≪隠れる羽≫の変身、≪審判の一撃≫

●中盤以降
 序盤のアドバンテージを活かして≪イエバの手≫≪白騎士≫で殴りにかかる。
 また≪1番目の羽≫召還で≪イエバの手≫にオナー付与。
 墓地が10枚以上カードが積まれていれば≪異端の勇士≫で確定オナー4点。
 中盤以降はとにかくオナーで殴るスタンス。
 序盤で残ってしまった、または引いてしまった低コストクリーチャーはワッディング、
 ブレスド2、ロケット弾の要員で利用。

【不採用候補】
2○:光の手
 ≪エロンの葛藤≫のが選択肢も増えるので、コストが1上がりますけどこっち採用すると思う。
4○:白騎士
 正直中途半端な気がする。けどシェイクで他に有効な4○クリーチャーがいない現実。
 クリーチャー勝負に持ち込まれた時に足手まといになるのが目に見えてる・・・。


こんな所です。
今の所安定してます。

結局自分が一番やられてうざかったカードを採用する事になった。
実際これが強いから困る・・・。
≪隠ぺい射撃≫はもう少し条件を厳しくなどの修正をした方が良い・・・。


おわり
カテゴリ: CARTE

 

【CARTE】次期聖女シナジーカード

2012.04.10/Tue/18:41:52


おっすー。

今日は≪次期聖女≫というカードにシナジーがありそうなカードを紹介。

■Carte
the_next_saintess.jpg
≪次期聖女≫:コスト1 クリ―チャー 1/1
クリーチャーゾーンにセッティングされると、自分の全クリーチャーの全スキル費用を
1ずつ下げる。この効果により、スキル費用が1より下がらない。


このカードはとてもユニークな効果を持っている。
クリーチャーゾーンにセッティングされているクリーチャーの全スキル費用を1下げれる。

この効果にシナジーがありそうなカードを紹介って内容なんですが、結局スキル費用持ちの
クリーチャー限定なので、個人的に気に入ってるカードをメモ。


▼変身系
1.
≪隠れる翼≫:コスト2 クリ―チャー 1/2
戦闘で破壊されると、その戦闘後、自分ヒーローのHPを1上げる。
●4:≪一番目の羽≫を1自分のアタックゾーンに作る。このクリーチャーを除去する。


自分は白デッキなので≪次期聖女≫入れる時はほぼ入れてます。
変身系カード全部に言える事ですけど、相手ターンに変身マナコストを残しておけば変身後、
次ターンには召還酔無しですぐ行動ができる。
≪隠れる翼≫は変身後、≪1番目の羽≫になりますので、ほぼ確定でオナー付与3点ダメージ
が期待できる。


2.
≪蒼白な月≫:コスト2 クリ―チャー 0/3
戦闘で破壊されると、その戦闘後、相手ターゲットクリーチャーのAPを1 / HPを1下げる。
●4:≪血の月≫を1自分アタックゾーンに作る。このクリーチャーを除去する。

こちらのカードは変身効果もありますが、先ほどのカードとは違い壁として機能する。
また、破壊されてしまっても相手クリーチャーのAP/HPを1づつ下げれる効果もあるので、
こいつ単体でも十分強い。
痒い所に手が届くって感じですかねw
変身後の≪血の月≫はスキルコスト3で対象クリーチャーに1点ダメージを与え、
1HPダメージを受けAPを1上げるというバーンスキルを持っている。


▼ゾーン反転
≪霧の精霊≫:コスト2 クリーチャー 1/2
自分のクリーチャーゾーンにクリーチャーがない時、クリーチャーゾーンにセッティング
されると、3レベル以下の相手ターゲットクリーチャーを反対ゾーンへ移動させる。
●3:3レベル以下の相手ターゲットクリーチャーを反対ゾーンへ移動させる。


最近一部のプレイヤーで流行ってそうな気がしないでもないクリーチャー。
主に初手クリーチャーとして召還し、スキル効果で相手クリーチャーのゾーン反転を狙う。
≪次期聖女≫が絡むことでLv3までのゾーン反転がし放題になるので、相手のディフェンスを
こじ開けたり、受けたくない敵アタックゾーンのクリーチャーをプッシュしたりする。
個人的には結構気に入ってます。オナーデッキには相性がいいかも?


▼○○○の手シリーズ
≪イエバの手≫:コスト3 クリ―チャー 3/2
●0:このクリーチャーの全スキルを封印する。ワッディングを付与しアップする。
●1:このクリーチャーの全スキルを封印する。勇気1を付与しアップする。
●3:このクリーチャーの全スキルを封印する。オナーを付与しアップする。


例としてですけど、≪イエバの手≫を抜粋。
≪次期聖女≫の効果はスキルコストが1以下にはならないので、
主にオナー付与が低コストで実行できるというものになる。
割と助かる場面がちらほら・・・。


▼対象ダウン
≪バジリスク≫:コスト3 クリ―チャー 3/2
●3:4レベル以下の相手ターゲットクリーチャーをダウンさせる。


意外とコスト低下が絡めば面白いカードだと思う。あくまで個人的な見解ですけど。
≪次期聖女≫が絡めば低コストで、マナ温存しておけば相手ターンにも使用できますから、
ゾーンコントロールに繋がってイヤラシイ奴に化けるかと。


▼増殖キメラ
≪キメラー42号≫:コスト4 クリーチャー 4/2
●6:このクリーチャーを初期状態で自分のアタックゾーンに作る。
作られたクリーチャーをダウンさせる。そしてそのクリーチャーの全スキルを封印する。
●6:このクリーチャーを初期状態で自分のディフェンスゾーンに作る。
作られたクリーチャーをダウンさせる。そしてそのクリーチャーの全スキルを封印する。


はっきり言って≪次期聖女≫と絡んで増殖TUEEEはできた試しがない。
が、あえて妄想を膨らますのであれば、≪キメラー45号≫もデッキに混ぜて行き、
≪呪いの解除≫もデッキに仕込むと色々捗る。
→増殖したキメラのスキル封印解除
→キメラ45号の再生


実際にデッキに組んでみて試したカードは以上。

≪次期聖女≫はレアなので手に入りにくいですけど、複数枚詰めると思わぬ
COMMONやBASICカードが光ったりするので面白いカードです。
幼女かわいいです幼女

でわでわ
カテゴリ: CARTE

 

【CARTE】バーンカード対策

2012.04.09/Mon/12:08:19

おっすー。

土日は配信あまりできずに申し訳なかった。
白デッキ使ってるんですけど、土曜日までのデッキ構成じゃ逆立ちしても青スタンダート
にすら勝てなくてハゲそうでした。
んでポテチ食いながらアニメみつつデッキ再構築して対策を考えまくっていた。

今日はその考えた対策について。


■CARTE
今ではどの色でも入ってる事が多いけど、青はどんな構成であれ必ず入ってるのが、
対クリーチャー用のバーンカード。
これが俺のストレスマッハの原因。

代表的なのは
≪フレイムブラスト≫:対象クリに2点ダメージ。
≪ニ重魔術≫:対象2クリに1点づつダメージ。
≪エネルギー転移≫:対象クリに2点ダメージ→敵ヒーロー2点回復。
≪ロケット弾≫:自軍クリに1点ダメージ→敵クリに2点ダメージ。
≪流星雨≫:対象クリに2点ダメージ+α。

これらのカードは先にも書いたけど、どの色のデッキにも紛れている可能性が非常に高い。
バーンカードはハンド1で大体確実にボードアド1取れるので、このアド交換?って
言うのかな?
この単純な事が非常に厄介な事だと、TCG初心者の俺がここ数日でハゲそうな程、
身にしみて理解できた。

青デッキってのはスタンダートですらこのようなバーンカードが入ってるが故、無課金でも
比較的勝率が高いと言われてるんじゃないかな、と。

んで、高ランクに行くにつれてこのバーンカードの利用の仕方がうまい人ばっかりになる。
土曜に初めて使われましたけど、シャードで生まれた≪シエナの種≫≪ロケット弾≫
使ってボードアド取りに行く戦法。きつかったですねぇw
シャードで生まれたおまけに≪ロケット弾≫は厄介この上ないですね・・・。
ハンドから出したクリじゃないってのがミソですな。

話が少し逸れましたけど@@;

バーンカード対策って普段取られない事が多いんですけど、この対策をがっつり意識して
勝率を上げてやる!ってのが今回の内容。


以降は続きから
-- read more
カテゴリ: 日記

 

【CARTE】面白シナジー

2012.04.04/Wed/16:27:10


おっすー。
今日はカルテの個人的に面白いと思ったシナジーについて書いてみる。


■CARTE

【面白シナジーその1】 勇気ディファイアンス
勇気とはクリーチャーを攻撃する時、戦闘前に勇気持ちクリーチャーのAPを1上げる
というもので、白カードの特徴的スキルの一つ。

ディファイアンスとはそのスキルを持っているクリーチャーが自分のレベルより高い
クリーチャーとを攻撃する時、戦闘前に対象クリーチャーのHPを1下げる。
赤カードの特徴的スキルの一つ。

これらの効果が同時に重なると面白い事が起こります。
例えば白カードの≪異端者≫というカードに赤カードのディファイアンス付与を使用する。
そしてLv3以上のクリーチャーを攻撃する場合、対象クリーチャーのHPが1であれば、
勇気付与によるAP+1が発動→対象クリーチャーはディファイアンスで倒す
という面白シナジーが起きる。

使える場面は限定的ですけど、ネタの材料としてw
白デッキ、もしくは赤デッキのウィニー構成なら十分効果的なシナジーかと思います。


【面白シナジーその2】 ホワイトライオン緊急脱出
≪ホワイトライオン≫はクリーチャーゾーンにセッティングされると、
敵軍はハンドから1枚カードを選択し、墓地に送らなければならない。
一応白デッキではこういったハンデス効果のあるカードがいくつかあるのですが、
実際は自分もハンドアド損してるのでハンデスしてもアドが実際取れてるのか微妙な所。
そこで≪緊急脱出≫というマジックカードを活用する。

≪緊急脱出≫はバーストマジックでありマナコストも1と使い勝手が良い。
≪ホワイトライオン≫を自分のターンでセッティングし、マナを1のこした状態でターンエンド。
相手のターンで破壊、もしくは除去されるタイミングで≪緊急脱出≫をすれば、
相手のアクションを1回分無効化し、次のターンでまた≪ホワイトライオン≫をセッティング、
再度ハンデスをする。
≪緊急脱出≫はハンドから使ってもクリーチャーを戻すわけですから、
ハンドアドも損をしないというわけです。

ちなみに≪差別のない祝福≫でも同じ事ができる。
ハンデスカード1枚と別のカードで複数回ハンデスを狙えるハンデスシナジーですな。


【面白シナジーその3】 低レベルディフェンダー有効活用
白デッキのレベル1クリーチャー≪ミネアシンガー≫という奴は、
初期ステータスが0/1なのですが、ディフェンダー2というスキルを持っている。
このクリ―チャーはレベル1のクリ―チャーの中で実質もっともHPが高いクリーチャーだけど、
APが0の為、壁としてしか役割を果たせません。
このクリーチャーを有効活用する為に≪ロケット弾≫というマジックカードを紹介。

この≪ロケット弾≫はマナコスト2で自軍クリ―チャーのHPを1下げ、
対象クリ―チャーのHPを2下げるというバーンカード。
赤カードの≪戦闘訓練≫と違い、殴られた相手に対してのカウンターではなく、
自由に対象を選べるのが特徴。
また、HP1しかコストが掛からないので、≪ミネアシンガー≫も生き残ります。

白デッキならオナー持ちクリーチャーに≪ロケット弾≫を使い、オナーセッティング時に
相手のアタックゾーンをクリアしておく活用法もある。
白デッキとのシナジー幅はかなりあると思います。



俺は白デッキばかり使ってるもんで、シナジーも白デッキに依存してる所がありますがw
なんかまた面白そうなのがあったら書いときます。

でわでわ
カテゴリ: CARTE

 

【CARTE】最近の流行りカード

2012.04.04/Wed/09:57:37

おいすー。

昨日は対青戦は勝率良かったのにタッチ青、タッチ赤、タッチ2色の白デッキに
ぼこぼこにされてしまった。
個人的には青に負けるより悔しかったです・・・。

ユニオン別のカードをデッキに入れてる人がかなり増えてきてる気がする・・・・。
今日はその中でも特によく見るカードで手に入り易いものをメモっときます。

■CARTE 流行りカード
ユニオンが別で使用すればペナルティの1点ダメージを受けても価値のあるカード。
その中でも個人的に印象の強い「流行りカード」の一覧はこんな感じ。

【赤カード】
コスト:1 バースト 「戦闘訓練」
効果:使用ターンのみ選択した味方クリ―チャーのAPを2上げる。
 →もうすっかり浸透してる赤タッチする時に入れる代表カードな印象。
  低レベルクリーチャーに使用する事でレベルの高いクリーチャーを倒す事もできるので、
  単純なコスト勝ちが期待できる。
  あまりリスクが無いカードなのでウィニーデッキには持って来いのカードかな。

コスト:4 アイテム 「斬鉄剣」
効果:コスト2払う事で今回ターンのみ、自軍ヒーローのAPを3上げる。
 →レアリティがBASICなんでLPでも買える武器アイテムの入門カード。
  セットするのにコスト4を支払うので使うタイミングは中盤以降かな?
  場にさえ出ちゃえば非常に使い勝手のいい武器な印象。


【緑カード】
コスト:2 バースト 「豊かな大地」
効果:今回ターンのみ、マナを3上げる。
 →流行りかどうかはアレなんですけど、個人的には気に入ってるカードです。
  使用ターンにマナを1ブーストできるので、汎用性は高い。


【紫カード】
コスト:5 キャスト 「怨霊の呼び声」
効果:全クリーチャーのAP/HPを1下げる。
 →全体除去カードの定番。レアリティもBASICなのでLPで購入可能。
  他のカードに比べて使い勝手がいいので、どの色デッキに混ぜても役立つ。
  最近は青デッキにコレが紛れてる事が多い。マジックウォードで対象外なので・・・。

コスト:1 キャスト 「金縛り」
効果:相手ターゲットクリーチャーのAPを1下げる。
   または呪われた霊'を1相手ディフェンスゾーンに作る。
 →コスト1で相手は持続ダメージを負う、もしくはコスト2を支払わせる事が
  できる。
  白デッキに混ざってる可能性がたまにある。トラップ仕掛けられたら呼び声確定。


【青カード】
コスト:1 キャスト 「ファイアボルト」
効果:選択した敵軍クリーチャーに1点ダメージ。
 →レアリティBASICのお手軽バーンカード。
  どのデッキに入れても損が無く、HP1の高レベルクリ―チャーや倒しきれなかった
  クリーチャーに使うのが効果的ですかね。

コスト:3 キャスト 「フレイムブラスト」
効果:選択した敵軍クリーチャーに2点ダメージ。
 →レアリティBASICのお手軽バーンカード。
  ファイアボルト同様、どのデッキに入れても損が無く、こっちのカードを入れてる
  人のが多い印象。コスト高めですが、中盤以降を過ぎれば使いやすい。

コスト:3 バースト 「アイスボルト」
効果:選択した敵軍ヒーローに2点ダメージ。
 →レアリティBASICのお手軽バーンカード。
  どのデッキに入れてもデメリット無し。調整やトドメに。

コスト:1 バースト 「不安定な強化」
効果:1枚ドローをする。または味方クリーチャーにブレスド1を付与する。
 →ドロー1枚を選択するよりはブレスド1付与の目的が多い。
  わざと起爆させ、相手のディフェンスをこじ開けたり、コスト勝ちする為に使う。

コスト:3 クリ―チャー 「錬金術師」 1/1
効果:クリーチャーゾーンにセッティングされると、相手ターゲットクリーチャー
   にダメージを1与える。
 →ファイアボルトとクリ―チャー、2つの役割も果たすクリーチャー。
  セッティング時に対象を自由に選ぶ事ができ、対象のHP調整ができる。
  コスト勝ちや壁突破で主に役立つ。


【白カード】
コスト:5 クリ―チャー 「高位天使」 4/3
効果:オナー持ち。オナー持ちクリーチャーが味方クリーチャーは防御できない。
 →高レベルのオナー持ちクリーチャーの代表格。
  HPが3な上に防御できないので、セッティング時は出来るだけ敵アタックゾーンの状況
  を見てから出す。
  どの色に入れても4点オナーなのでデメリットは少ない。
  アタッカー不足なデッキに入れておく人が多い。特に青とか。


自分が対戦してきた中では、これらのカードはどの色にも入ってる事が多いと思います。
特に赤のカードや青のカードは最近の流行りなのでしょうか・・・本当によく見ます。

戦闘訓練はユニオン別には使えないようにしてほしいですね@@;


とりあえずここまで。
次回はレアリティの高いカード、自分が試してみた面白シナジー紹介!
カテゴリ: CARTE

 

【CARTE】白デッキ 構成詳細と色別対策とか【カルテ】

2012.04.02/Mon/12:59:37

おっすー。

MaimことBepです。
先週末はがっつりカルテ満喫できました。
いやーTCGの面白みにどんどんハマっていってる気がするわーw
課金も既にしちゃってるんでそろそろブレーキかけんと・・・。


■CARTE 白デッキ
クローズβの時と違って課金しないとレアが中々回らなくなってしまったので、正式以降は
新しいデッキを組んでプレイしてました。

●デッキカード一覧
☆アナイス
4x イエバの追従者
4x モンク
4x 異端の司祭
3x イエバの手
4x シルフ
2x 白騎士
3x 高位天使
2x 異端の勇士
2x 深淵の天使
2x 怨霊の叫び声
3x 豊かな大地
3x 審判の一撃
3x 光の封印
2x 治療
2x エロンの決断
11x アセンション
4x 自愛の大地?
2x 光の烙印
1x THE STAR
1x THE HANGED MAN
1x THE FOOL
1x THE HERMIT



●デッキイメージ
デッキのイメージは初手即3による牽制からゾーンを制圧しつつ、
高コストオナーで刺していくようにしてます。
一応どの色とも対応できるデッキ構成のつもりです(キリッ


●戦略イメージ
即3というのは2ターン目でディスマナから豊かな大地を発動し、
 コスト3のクリ―チャーであるシルフかイエバの手を初手で出していくという意味です。

・先行でこれが出来るとかなり強い牽制になる。
 相手がこれに対処するにはディスマナによる対応、もしくはAP1かAP2の壁を貼らざる
 負えないので、シルフならそのまま壁削り、イエバならオナー発動で3点か壁が
 いなければ勇気付与で4点通ります。
 自分からハンドアド損する戦略になりますが、アド損した分だけ有利に事を運べるよう
 5ターン目以降は考えて行く。

・後攻の場合、イエバの追従者や異端の司祭を入れてるので、コスト3クリを出す前に
 壁として出しておき、相手の壁への対応次第でコスト3か更なる壁を展開していく。

基本としては、序盤で豊かな大地を使う事でゾーン内を有利に運べるようにクリーチャー
を展開していくのがこのデッキの戦略になります。


●カードTIPS
・殉教持ちのクリ―チャーはその場の判断で発動し、ドローしてデッキを圧縮。
 ハンド事故防止にも使えるので自分は気に入ってます。

・審判の一撃はコス5まで対応できますが、中盤以降はドローカードが少ない白じゃ
 使いたくても使えない場面があります。
 序盤から中盤でコス3ないし4相手に使っていく。

・モンク、治療、光の烙印でHP調整。
 コス1の治療だけでコスト勝ちできる場面は多々ある。

・光の封印、自愛の大地?で相手のキークリ―チャースキルを封印。
 対緑、対紫、対白ではかなり重要。

・アナイスちゃんは心の広さがイエバ以上なので暗黒面に堕ちた深淵の天使を採用。
 HP調整でAP4相手でも対応できるので、アタックとディフェンスどちらも担当できる。
 AP5相手は勘弁な。

・異端の勇士は墓地カードが10枚以上あれば次のターンでAP4オナーが確定する。
 セッティング時はオナー持ちではないのでブロックする事も可能。
 殉教も持っていると併せ考えると高位天使以上の価値がある気がする。


●ウィークポイント
相手がアイテムを展開した時の対処法が無い。
場合によってはアイテムを対処しなかったから負けるというケースもある。
白にはアイテム除去カードはあるが、それを入れる余裕がないのであえてウィークポイント
として割り切ってしまう事にしました。


→対赤スタンダート ウィニー
コスト3クリーチャーを狩られやすい相手なので、序盤は壁展開で安定。
全色で見ても基本赤はHP1で高APのクリが多いので、AP1の低コストで落としていく形になる。
アタッカーのついてる相手に関しては低コストがいない場合、アナイスのスキルでバウンス、
もしくは攻撃不可をつけて対応。

あとはデッキ内のお守りで入れている怨霊の叫び声で一掃もあり。
対赤に関してはアタッカーの効果でコスト負けし易いので、低コストで対処、できれば
イーブンのコストででも対応していき、コストで負けしないようなイメージですかね。


→対緑スタンダート
スタンダート自体が森の精霊を展開するウィニーみたいなもの。
光の封印によるスピリットエコーの封印とシルフ展開で相手のゾーンをとにかくクリア。
対緑はヒーローへの攻撃は相手ゾーンをクリアした後に徹する事が重要であり、甘えで
森の精霊、シエナの種を放置すると痛い目にあってしまう。
なので、こちらとしては壁はあまり展開せず、積極的にクリ―チャーを前に出す事。

相手のマナが4になるとゾーン内全体バフ効果のワイバーンを警戒しなければならない。
マナが溜まる前に敵のゾーンを制圧、もしくは対応できるように準備するよう意識する。

対赤同様、怨霊の叫び声でカウンターも。


→対青スタンダート
巷じゃ白なら青有利とか言われてますけど、基本的にはキツイと俺は思います。
とにかくゾーンにクリ―チャーを出すだけでも焼かれるだけ、というイメージが強い。
しかし、展開していかないとどうにもならないので、HP2もしくはHP3調整をしていく。
光の封印で相手のスキル持ち、ブレスドを丁寧に封印していき高コストオナーで叩く。
バーンカードがほとんどないので、できればゾーンを制圧し、相手をディフェンス気味に
させておかないと勝機はない。
イエバの手にオナー付与をし、イエバの手を集中的に回復していくのも有効。


→対紫デッキ破壊
デッキ破壊系はクリ―チャーが弱い物が多いので、コンテイジョンを丁寧に封印しつつ、
HP2以上を維持して高コストオナーで叩き続ける事になる。
高コストオナーで叩いていくので、あまりディフェンスには置かずに強気で。


→対紫スタンダート
デッキ破壊同様、コンテイジョンを丁寧に封印していく。
コンテイジョン持ちは低コストクリが多いので、シャード効果で封印していき、
光の封印は高コストの厄介な効果持ち相手に使っていくように心がける。
堕天使やクリ破壊でAPHPを伸ばすクリ―チャー、APHPを3下げるスキル持ちは要注意。
高コストオナーで最終的には〆る形にもっていく。


→対白スタンダート
厄介と思われる異端者、勇気付与された低コストオナー、高位天使は丁寧に封印し、
ディフェンスで対処していく。
高位天使の場合はAP3でそのまま殴っても構わないんですけどね。
隠れた羽への対処も考慮するとシャードのスキル封印もバンバン使わずに慎重に。
対白限らずどの色でもそうですが、スキル封印で相手の特徴を消していく。


大体こんな感じですかね。
細かく書けば書くほどキリが無いのでこの辺でw
そこがカルテの面白みとも言えるんですけどね。

とりあえずここまで。
アナイスちゃんまじ天使すぎて生辛^w^
カテゴリ: CARTE

 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。