Beplocks @ Playメモ

あいつがプレイしたゲームの軌跡

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【GW2】ソルジャーとナイツ

2012.10.27/Sat/14:19:40


おいすー。

今入る現場の契約期間が11末ということになったらしい。
12以降は同じ場所で別のプロジェクトに入れるかを探してくれるらしいけど、
俺としてはちょっとブレイク()期間を。


■GW2
今日は職別対策の話ではなくて、アクセサリーのソルジャーとナイツについて思った事等。

sPvPでは最高補正のアミュレットを無償で購入できる。
アタッカービルドとして装備したい代表的なアミュレットは
・バーサーカーアミュレット
・ナイツアミュレット
・ソルジャーアミュレット
・ヴァルキリーアミュレット(人気ないと思うけど)
の計4つ。

で、自分のビルドではソルジャーをメインに使っていた。
ATKとDEFの両方を伸ばせるという利点があり、クリ率はTraitボーナスと
片手+15%を採用してたからバーサーカーやナイツは基本装備していなかった。

けど戦況によっては防御よりもHPを上げたほうが良い場面もあり、
ナイツは切り替えの選択肢としては結構使っていた。

で、いつものごとく、何気ないゲーム内容の影響でソルジャーとナイツって
どっちが本当は良いのかと疑問が沸いた。


ここで一つ、話を進める前にバーサーカーについて自分の考えを書いておく。
バーサーカーアミュレットは攻撃面を尖らせるのにはBESTではあるけど、Grdでは
瞬間火力的なものは持っていないし、なによりネクロほどではないが、持久力と
いうか粘りのある立ち回りができるので、バーサーカーは正直使わなかった。

なので、俺の思うアタッカービルド(オールラウンダー)を前提にして、
ソルジャーとナイツはどっちがMoreBESTなのか、という話で進めていく。


それぞれのアミュレットについて考察すると

●ソルジャー
パワー +798
タフネス+569
バイタリ+569

タフネスとパワーを両立してあげることができ、HPも約5k上昇する。
クリティカル率を稼げないので、トレイトで底上げをするか、Furyを得る等、
なにか補強する必要がある。


●ナイツ
バイタリ+798
パワー +569
プレシ +569

バイタリが大幅に上昇(約7k)し、パワーとプレシを両立して上げる事で
攻撃面ではアタッカーとしての基準を十分に満たすことができる。
タフネスが一切上がらないので、プロテクションやトレイト等で底上げを
しなければ紙装甲となり、戦闘では簡単に溶けてしまう。


純粋にアタッカーとして必要なステータスだけを考えると、この二つのアクセサリー
を選ぶなら後者であるナイツになる。
やはりプレシ上昇で約31%もクリ率が稼げるのが大きい。

しかしDEF面がソルジャーに比べて何も上がらない。
唯一DEF面?としてはHPが+2kほど多く上昇する。

この二つのアクセを比較する場合、このDEF面をどうやって補う、割切るかを考えて
ベターな方を選択しなければならない。

俺の場合、トレイトではMedi系列を中心と据えているので、トレイトボーナスによって
クリダメ+30%とDEF+300を得ている。
また、プレートメイルの恩恵もあり、基本DEF値が高い。

これを踏まえて、簡単に検証した。

検証内容
ギルドロードの取り巻きソルジャーさんにたこ殴られてみた

●ソルジャーの場合
gw2_1027_02.jpg

●ナイツの場合
gw2_1027_01.jpg


大体のダメージに200~400の差がある。
変な考え方ですけど、ナイツの場合HPが2k増えてるので、
被ダメが増えても8~10回のダメージ分まではソルジャーと同じってことですよね。

通常、戦っている最中は回避動作も行えるので、操作次第ではダメージ自体を
受けない事もある。
なので、近接職相手だったら別にソルジャーを付けなくてもいいのかなと。
遠距離職が相手だと常に攻撃を受けるので、ソルジャーの恩恵を感じられるのかな。


検証結果から、ポイントとなるDEF面とプレシ+30%を天秤に掛けると、プレシ+30%を
取ってもいいかなぁ・・・と考えた。
けど、もう一歩くらい何かプレシを取ってもいいだろうと思える何かはないか・・・。

そこでいい機会だったので、
アクセを変えるならトレイトもそれに合わせてみる事にした。

Medi系列を中心のままが前提。
gw2_1027_03.jpg

クリ率は以前はソルジャー装備+Radiance30で22%だったが、ナイツならばアクセのみで
35%まで引き上げられるのでRadianceを捨てる。
その分のポイントをHonor系列に振り、DEFが下がった分をHPで補う。
更にクリ時にVigerが得られるので、回避動作が強化される。
Honorのトレイトでは両手武器CD20%カットとシンボル強化を採用。
ちょうど今回のアップデートでグレソシンボルのダメージもUPしたので。
Radiance採用時に重要視していた片手武器に拘る必要もなくなったので、
常用武器をハンマーとグレソに切り替える。

Honorは20で止めてZealへ20(グレソDMG+5%)でもいいのかなーと迷ったけど、
とりあえず実戦を重ねて判断する。


このトレイト変更結果により

プラス要素
攻撃面:
・両手武器CD20%カット
・クリ率+13%
・両手武器両刀(範囲火力が更にアップ)
・エンデュランス低下時、割合でボーナスダメージ(MAX10%)

防御面:
・約HP+6k
・Healステ+300
・Vigerをクリ時に得られる(=回避動作強化)
・回避時に気持ちHeal


マイナス要素
攻撃面:
・パワー約200ダウン
・状態異常に対してボーナスダメージ10%なし
・片手武器不採用(単体火力ダウン)
・Sigilスロットが1減る

防御面:
・タフネス569ダウン
・ヒール時3秒リタリなし

こんな感じになる事が分かった。


ここまで考えると、ソルジャーじゃなくてナイツのが更にブラッシュアップされるかなと
判断し、最終的にナイツを採用してトレイトを組みなおしてみた。


さっき変えたばかりなので、まだ実戦を重ねる必要があるけど、
感触としては粘り強さと集団戦時の強さが以前よりも強化された感じ。
単体火力が下がったので、タイマンでの勝率に不安があり、
純遠距離職への立ち回りも今までより気をつけなきゃいけない。

Initiator的にはこっちのが向いてる気がするから良しとする。


なんつーか書き終えてみると、いつものBuildの話でしたね。フヒヒ


おわり
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カテゴリ: GW2

 

【GW2】Grd視点の対シーフ

2012.10.26/Fri/00:16:18

チューズワイズリー。。。。デンッ

シュカウトゥ


■GW2
ぼちぼち書いていこうと思います。

Grd視点で見る対シーフ

1.シーフってどんな奴
シーフは大雑把に分けて3つのビルドがある。
1番目は基本形と言えるステルス物理火力ビルド。
ステルスからのバックスタブ、クローキングダガー、ダイナミック連打で瞬間的な
ダメージをたたき出すタイプ。

2番目は今はあまり見かけなくなったソード+ピストルの高火力ビルド。
ピストルウィップを当て続け、1番目よりも高いダメージをたたき出すタイプ。

3番目はDeath Blossom、Caltrops主体とした出血ビルド。
sPvPにおけるポイントエリアを中心にマキビシをさり気なくばら撒き、上にいる
敵に対してものすごい勢いで出血を与えて自分は遠くからその様を見守るタイプ。

このベースビルドから個々人によって派生が生まれる。
これ以外のベースビルドはあまり印象に残らないので、それほど脅威ではない。
たまにショートボウをメインに使う人とかもいましたけど、
全然仕事になっていない感じでした。


2.要注意スキル
個人的に一番厄介と思えるスキルはやはりマキビシでしょうか。

Caltrops
鉄菱を撒いて敵を不自由にして出血させます。
持続時間: 14 秒
Bleeding (出血): 3 秒 (128ダメージ)
Crippled (不自由): 10 秒
半径: 240

このマキビシ上に入るととんでもない速度で出血がスタックし、放置できない
ようなDOTダメージを蓄積される。
マキビシが巻かれたらすぐにその場を離れる事。


Head Shot
ヘッドショットで敵を Daze (放心) させます
ダメージ: 84
Daze (放心): ¼ 秒
コンボフィニッシャー:Projectile
射程範囲: 900

シーフの数少ない割り込みスキル。オフハンドにピストルをもっている事で
使用できるスキルなので、相手の手持ち武器を確認したら注意。
肝心なダメージリソーススキルやエリート回復に割り込み撃ちされると厄介。


Thieves Guild
戦闘をサポートするためにシーフ仲間を呼び出します。
シーフ仲間の数: 2

ほとんどのシーフがセットしているエリートスキル。
たまに人数が多い時がありますが、あれはTrapスキルで召還されている方で、
あっちは確認方法がシビアなので除外。
可能であれば、相手がこれを出した後に範囲スキルですばやく処理。
放置してると痛い目を見る。


Smoke Screen
煙幕を張って投射物をブロックして敵を盲目にします。
持続時間: 7 秒
Blind (盲目): 1 秒
コンボフィールド:Smoke

有効エリアは狭いものの、範囲内であればこちらの近接攻撃は全てMISSになってしまい、
気づかないでいると取り返しの付かないアドバンテージが出来てしまう。
エリア内は黒いもやが出るようになるので、確認したら距離を取るなり、エリア外から
の攻撃をする事。


3.対シーフの立ち回り
ポイントとなるのはステルス状態に入られても予測攻撃を行う事。
例を挙げると、グレソの5番は相手がステルスに入るのを確認後に撃つと、
相手がステルスでも範囲内にいればHITする。
その後PULLをして2番を撃っておけばきちんとダメージを与えることができる。
ちなみにPULL時に「ドン」と音がなれば引き寄せられている事がわかる。

相手がダウンした時はフィニッシュは行わずにダメージで沈める事。
最悪、こちらも相手のダウン攻撃でダウンしてしまう事も想定すれば、
フィニッシュを2回回避されるよりダメージを与えて倒す方が良い。
2番目のその場ステルスをされても攻撃は振っておけばちゃんとHITする。

ただし、自分の火力が低いビルドの場合はフィニッシュで仕留める事。


4.シーフの弱点
シーフは状態異常を消す手段が少ないうえに、それらはあまり採用されない。
なので、セプターやハンマーの固定を当ててダメージをきちんと稼ぐ事。
よほど亜種的なビルドでない限り、HPとDEFの低さから高いダメージを与えることが
出来る。


5.対シーフでやってはいけない事
ショートボウのワープスキルの使い方がうまい相手である場合、決して追いかけずに
行動を別にシフトする事。
sPvPでは倒せもしない相手をいつまでも追いかけることはしてはいけない。
Grdは元々相手を追い掛け回す性能が低いので、長時間追いかけるくらいなら別の場所へ
仕事をしにいったほうが良い。


6.対シーフでほしいスキル
"Contemplation of Purity"は対シーフにおいて、大体のBuildの「切り返し」に使える。
例えばステルスビルドでは、Venom付与による固定+αの状態異常を掛ける事が多いので、
"Contemplation of Purity"を使って全ての状態異常を瞬時に回復し、距離を取れる。
出血主体のビルドであっても、重なった出血を回復する手段に使える。

また、固定やノックバックを付与するスキルは、シーフをより倒しやすくするスキル
なので、ぜひ使っていきたい。




なんか内容が薄い感じがするけど@@;
Grdのビルドによっては更に細かくなってくるので、大きなところで書こうと
するとこんなものしか思い浮かばなかった・・・。
とりあえず、こんな感じのインデックスで他の職も書いていきます。


おわり
カテゴリ: GW2

 

【GW2】変化を加え続ける

2012.10.14/Sun/22:42:06


おいすー。

休みが不定期なせいで休んだ気がしなくて疲れ気味です・・・。
何よりVCメンツと時間が合わせ難いのがつらいところです。
最近はこれといって何か一緒にやってるわけじゃないけど。
GW2じゃなくてトーチライト2をちょこっとやってるんですけど、Diablo3よりは
Diablo感があって面白いっちゃ面白いが、もう体がレべリング()とか金策()とか
受け付けなくなってイマイチハマれないです。

もしかしたらチョンゲも出来ない体質になってしまったのかもしれない。
FPSはできるけどね!


■GW2
以前のビルドからまた変化出来る所はないか模索しつつプレイを続けてます。
FPSやってる以前よりもウメハラ本を読んでからは
何かに納得いっても考える事をやめないように心がけてる様にしてまして、
あのビルドはベースはそのままに、より適したRuneはないか、ユーティリティは
他に使えるものはないか試しております。

ぶっちゃけ、SigilやRuneに関してはプレイヤーの好みのレベルだと思うんで、
人それぞれで好きなものを嵌めればいいとは思う。
自分の場合、もっと何か無いかと模索するのが好みってだけなんで!

・・・

で、今のところ使いやすいと思ったのが"Centaur"という奴で、ヒールスキル時に
自身と周辺の味方に10sスウィフトネスを配るというが中々面白い。

自分はオールラウンダー的なスペックであると同時に、いわゆるDota系で言う所の
Initiator(イニシエーター)を目指していて、この範囲スウィフトネスが集団戦を
作るきかっけ、集団戦で役に立つのではないか?と考え、今愛用している。

sPvPではマップにもよるけど、大体は集団戦で押し続け、マップ支配率を広げ、
ポイントをリードして勝つのがセオリーだと思っているので、出来るだけ集団戦で
アドバンテージを生む為に何ができるかを模索しているつもり。

今はCentaurだけど、他にも何かないかは常にゲームを出た後、ショップのRuneと
にらめっこしながら考えてはいる。

ちなみに前のRune of Furyじゃなくて、Ogreに付け替えたほうが火力を求める上
では安定することが分かりました。
ベースのCri率が少し低い分、基礎ダメ上げたほうが安定する手ごたえがありました。
グラフとかにするとどうなるかはわかりませんけどw
状態異常時のダメージボーナスがいい感じにかみ合ってるんだと思う。



ビルドの話はもう散々書いてきたんで、次回からは各職対策も書いていこう。
AIONみたいなレベルは時間的に厳しいのでもうちょっとソフトな奴を・・・。
未だにエレメがさっぱりだから予習しとかんと@@;


おしり
カテゴリ: GW2

 

【GW2】オールラウンダービルド再うp

2012.10.10/Wed/01:45:11

ビルダーのリンク張ってたのってずっと見れてなかったのかな@@;
オールラウンダービルドの詳細はこっちで。

■GW2
gw2_1009_01.jpg

自分のこだわりも交えて解説。

まずRadianceでは片手武器のCri率15%UPとソードのダメUPを採用し、Attackerとしての
能力を伸ばしている。
Radianceは状態異常のダメージも伸びるので、発火ダメージが400台を突破して気持ち
火力底上げになる。
あと忘れてはいけないのがRadiant Powerの効果。
状態異常が付与されている敵に対してダメージボーナス+10%。
この効果、実はガーディアンでAttackerをやりたいならほぼ必須と言っていいくらいの
効果で、これとZealのⅡが合わさったときのダメージが結構うまい。
これはダメージログを下に載せるので興味あれば。

次にValorでクリティカルダメージを+30%、更に他の職ではあまり見られないパターンで
タフネスも同時に300増やすことが出来る。
プレートメイルの基礎防御も合わさって、これでDefenceは約2500。
Valorで取得できるトレイトはぶっちゃけ魅力的なものは少ない。
Medi系列のスロットスキルを使う人の為だけにあるような感じ。
まぁこのビルドではこのMedi系列スキルの能力UPが生存率を上げるキモなんだけど。
Mediスキル使用時にHeal1960(Healステ0)で、インスタントキャストはSmiteの為に取得。
CDカットは甘えかもしれないけど、優先度を考えるとこれ以外といったらBlock時対象を
発火か10秒コンディションケアくらいか。この辺は好みで変えてもらってもいい。

最後にZealでPower100に発火対象に対してダメージボーナス+10%。


状態異常(発火状態)に対してのダメージボーナスログはこんな感じ。
gw2_1009_03.jpg
↑がボーナスなし時のZealot Defence。(クリダメ571)
↓がボーナスあり時のZealot Defence。(クリダメ723)
gw2_1009_04.jpg
元々のダメージ計算にはバラつきがはあるけど、結構馬鹿にできないダメージUPが出ている。
これがこの前ブログに書いたBlinkテクニックと合わさると実用的になる。
あのBlinkスキルはワープと同時に対象を3秒発火させるので、次に放たれるスキルはほぼ
確実にダメージ+20%の効果が乗るわけです。


トレイトはとりあえずここまで。
次はステータス側。
gw2_1009_02.jpg

アクセサリーはソルジャーを採用。
プレシジョンは上げずにパワー、タフネス、バイタリティーをグッと補強。
カスタマイズにはバーサーカーを付けてクリダメを少し上げておく。
プレシジョンが少なく、素の状態ではクリティカル率が低いのでRuneの効果で
Furyが発動するRageを4つだけ採用。
残り二つはそのままRageでもいいんですけど、キリのいい数値を出す為に2個だけ
Divineを採用している。

こうすることでDefenceも3kをキープすることができるようになる。

どうでもいいんですけど、防具が種類ばらばらなのは趣味です。


次はスキルについて。
ヒールスキルはValorのMight of the Protectorを生かすためにShelterを採用。
前にも書いたけど、Heal量こそ少ないですが、集団戦では2秒間のBlock時に受ける
ダメージ量が5k、10k、それ以上超えることはしょっちゅうある。
使い方が難しいけど、相手のメインダメージリソースを的確にBlockできれば
かなりのアドバンテージを生むことができるのです。
ちなみにBlock時のマイトは1HITあたり15秒マイトです。
スタック20とか高い頻度で付けれるようになればかなり上級者だと思います。

スロットスキルはMeditationスキルで3枠埋める。
Smite、Judge's Intervention、Contemplation of Purity。
Smiteはダメージリソースにもなり、インスタントキャストで瞬間火力を出す手段になる。
状態異常が1個消えるのが本来の効果だけど、Monk's FocusでHP1960回復。
CDカットでそれが16秒でまわせる。まさにアタッカーにはうれしいスキル。
Judge's Interventionは突っ込んでよし、逃げてよしの使い勝手の良いスキル。
これもHP回復になるし、Blinkテクのトリガースキルなのでこのビルドでは重要なスキル。
Contemplation of PurityはCDこそ長めだけど、状態異常の全てがMAXスタックで付こうが
それを瞬時に全てBoonに変換してくれる状態異常に対しての強力な抵抗手段。
使うタイミングを間違えなければ状態異常に特化した相手を手玉に取れる。

エリートスキルは Tome of Courageで決まり。
ヴァーチューを強化していないビルドな上に、ここまでの説明でも分かるとおり、
他のプレイヤーに何かBoonを付与したりする手段がまったくないので、
せめて全回復(自分の)ぐらいないとね!


最後にスペックカスタマイズについて。
sPvPではラウンド内はトレイトの初期化はできないけど、取得済みのトレイトなら
変更可能なので、環境に応じてRadianceを変更して対応する。
武器もCDカットは無いけど、必要とあればハンマーやセプターに持ち替えて対応する。
アクセはバーサーカーとナイトは常時携帯して、アクセも必要に応じて変更する。



これで「痛い・硬い・タフ」の3拍子は相当変な所に突っ込まない限り実感できるはず。
オールラウンダービルドの詳細は以上です。


おしり
カテゴリ: GW2

 

【GW2】Guadian オールラウンダービルド

2012.10.07/Sun/23:31:35

お久しぶりでございます。

今月は客先常駐なので定時帰り・・・と思ってたんですけど。
なにやら火曜日のある調査次第では土日は千葉に行ってひたすら泥臭い作業をする事に
なりそうです。
片道が渋谷から1170円?以上とか意味分かりません。

早く終わってほしい・・・。


■GW2
今プレイ中のビルドがもうホントに自分が操作しやすいという意味で最終形になった。
http://bit.ly/SLD1RU

注目する点はATKとDEFが3kを超えて、HPも約17kを保持している点。
また、片手時はCri率が22%+15%の37%を達成し、ルーンの効果で長時間Furyも得られる。
CriDmgは45%をキープしているので、攻撃面はほぼAttackerと同じレベル。

つまり「痛い・硬い・タフ」の3拍子を揃える事ができた。

更にGuadian特有の状態異常に対する免疫の高さを生かし、Slotスキルは全てMedi系列で
3枠埋めて、全てのスキル使用時にHP1960を回復することができる。

なんかTVショッピングばりの口調になりそうな文面なんだけど、実際そうなのだ。

その時のゲームにあわせ、アクセサリーとSigilをカスタマイズすれば少し色の変わった
スペックにすることも可能。
HP重視のセミアタッカー、生存率を捨てたアタッカー、そしてこのオールラウンダー型。
戦っている最中に微妙な変化を付けられるのもこのビルドの特徴。


もうたぶんGuadianはこれ以上は無いです。
ホントにこれが最後で、あとの違ったベクトルのビルドは俺には合わなかったから
掘り下げることもないでしょう。

その時その時のゲームで火力不足、紙装甲、状態異常に対する弱さ等、気になる毎に
ビルドを見直しては回り道をしてきたけど、ようやくたどり着いた気がする。


あとはひたすら他職の知識を深めていくだけかな・・・。
時期大型アップデートが待ち遠しいわー。
Rankもうちょっと上がりやすくしてほしいわー。


おしり
カテゴリ: GW2

 

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