Beplocks @ Playメモ

あいつがプレイしたゲームの軌跡

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【CARTE】一周回って戻った感想

2012.04.17/Tue/19:10:02

うっす。

昨日知人の濃いデッキと対戦をしたり、ランダムデュエル巡ったりとで
組んでみたデッキの使用具合を確認した。


■CARTE
先にデッキを少し改良したのでそこから。

【デッキ一覧】
☆アナイス(Lv2)
1○:輝きの精霊x4
   光の封印x4
2○:エンチャンターx3
   モンクx3
   封印x4
3○:シルフx4
   審判の一撃x4
   同盟の対価x3
4○:白騎士x4
   怒れるオウガx4 ←New
5○:異端審問官x2
   聖騎士x2

シャード:
   アセッションx2
   希望の宝石x4
   慈愛の大地x4
   慈愛の大地x4
   抑制の宝石x2
   腐敗の宝石x2
   水の封印x4

あと1枚はまだ悩み中。適当に入れてる。

調整で入れた≪怒れるオウガ≫は効果が非常に優秀でした。
Lv4のクリーチャーの中では俺的にかなり使い勝手の良いカードだと思う。
4/2とHPが低いけど、こいつは場に出た瞬間にLv4以下の指定クリーチャーをダウンできる
効果があるので、サポーター的なカード。もちろんAP4だから火力にも使える。
俺のLv3クリ展開後、いい感じにボードコントロール(クリベースの)がし易くなるので、
昨日の段階だと、中盤戦以降が特に相性抜群でした。

一応シェイクには同じスペックの≪イエバン・ナイト≫がいます。
けど、ディフェンダー持ちなのでディフェンスゾーンに置けば強いんですけど・・・
中盤以降はディフェンスにおいても活躍する場が少ないんですよね。
除去、バウンスカードを入れてはいますけど、青並に豊富には入れてないのでクリーチャー
の力を頼らざる負えない。
アタックに出すだけなら別に≪イエバン・ナイト≫である必要はないので、あえてここは
≪怒れるオウガ≫を採用というわけです。
オナーってわけじゃないけど、ディフェンスダウンさせればほぼオナーレベルの事ができる
場面おおいですからね。
特に赤の人なんかはオススメ。


で、デッキの感触ですけど。
昨日の時点での感触は"スキル依存"のデッキに強い。
クリーチャーの力でくる"クリーチャー依存"デッキには弱い。
簡単に言えば、黒デッキには強いけど赤デッキには弱い
昨日だけの感触ねw 特に知人との対戦ではこんなイメージが強かったので。

俺は昨日のデュエルの中で白の強みってやつを誤解してた事に気付いた。
ワッディングは応用次第でものすごい相手に影響力を与えるスキルだということを。

白ってやっぱオナー勇気のイメージが強いじゃないですか。
なんでワッディングなんかは影に隠れやすいっていうか。
別にその場でスキル封印する効果を持つクリやマジック使えばええんやん?みたいな。

しかしそれらの効果やマジックって奴は基本的にLv5までしか対応はできない。
あとは自分のターンでしかスキルなんかは効果が発揮できない。

んじゃワッディングはどうだろうか、と考えた。

一つ例を挙げる。

青敵 
[DZ][2/1]
[AZ][3/3][1/3]

白自分
[AZ]
[DZ][1/1][2/1]

※AZ=AttackZone DZ=DefenceZone

青のアタックゾーンにいる奴は御想像にお任せします。
まぁにっくきアイツとアイツです。

自分のディフェンスには≪輝きの精霊≫がいるとしよう。
こいつで敵の[3/3]・・・あの精神患者ですね。あいつが破壊しにきたとしよう。

戦闘フェーズに入ると精神患者が難なく≪輝きの精霊≫を撃破する。
んで、ワッディング効果により今回ターン精神患者のスキル封印がされる。




ここでです。




この条件を満たすと、バーストである≪光の封印≫が精神患者に刺せるんですよ。
相手のターンで。
自分のターンでは、相手の精神患者は≪光の封印≫でマジックウォードを
封印されてるってわけです。
ハンドに≪審判の一撃≫があれば最高じゃないですか。

俺的にはコレってすごい強みだと思うんですよ。
例であえて青を話に挙げてるのはスレで青の話題があったからですけど。


これは一つの青対策の例であって、以前記事で書いた
相手のターンにも影響を与えるスキル―

>>他色で言えば、自分のターンではない時にも発揮できるスキル。
>>●赤:ディファイアンス。場合によっては攻撃するだけ無駄。
>>●青:ブレスド。破壊すれば痛い目に合う。
>>●緑:マナエコー。スピリットエコー。破壊されてもメリットがある。
>>●紫:ドゥーム。疑似ブレスド。ドゥームは場合によっては攻撃するだけ無駄。


これらを封印して、そのスキルを封印した分のアドバンテージを活かせるじゃん。
そこに気付いたんです。


今回は前みたいに「スキル封印(ワッディング)がっつり積む」みたいなそこに拘らず、
スタンダートベースにそのアクセントをつける意識で仕上げた。

その結果が今のデッキ構成です。
必要最低限のスキル封印の手段、スキル効果持ち。
入れようと思えばワッディング持ちのクリはもっといますけど、あえて不採用。
白で出来るコンセプトでも汎用性の高いカードを意識的に採用。
≪シルフ≫≪モンク≫≪白騎士≫がそうですね。

それで仕上げたつもり。


んで使用具合は冒頭でも言った通り。
"スキル依存"なデッキ構成には色問わず、かなりの対応力を発揮できた。
逆に"クリーチャー依存"な単純なパワーデッキにはかなり分が悪いと感じた。

以前の俺ならここで、後者の部分を変に意識して補強調整しちまってたんだけど・・・。
それはバランスが崩れてしまう可能性に繋がる。

自分がやりたかった事が実践で十分実現できたら、変にテコ入れはしない。
俺はここで成長した。
また同じことの繰り返しになっちまうからなw

自分の苦手な相手とこのまま何度か戦って、このデッキ構成のまま"プレイング"で
どこまでリカバリーできるかを整理するのが今後の課題。

2-3枚の調整はするかもしれんけどねw


今は弱い部分もあるにしろ、自分の予想通りのゲームメイクになるから気持ちがいい。
負けたら負けたでいいんだ。それも想定内ならね。


長くなったけど今日はここまで。
おしり。
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カテゴリ: CARTE

 

【CARTE】スタンダートにアクセント

2012.04.16/Mon/12:21:01

おっすー。

先週末は見苦しい記事を書いてしまった。
俺はあの後、愚痴を吐く前にTCGの勉強しろって考えにシフトしてMTG動画を見てた。
CARTEと違ってカード幅が圧倒的に違うMTGだけど、少し落ち着いた。

てかMTGってホントすごいっすねw
中学生の時にMTGは知ってましたけど敷居高すぎて投げちゃったんですよ。
今も海外じゃツアーとかやってるのかな・・・。


■CARTE
結局、今まで組んできたデッキは「ネタ」だったと割り切った。
特徴云々の話も自分の行き詰まりを吐きたかっただけだった・・・と思う。

んで今のデッキ構成はこんな感じ。

【デッキ一覧】
☆アナイス(Lv2)
1○:輝きの精霊x4
   光の封印x2
2○:エンチャンターx3
   モンクx3
   鏡の花x3
   封印x4
3○:セノトの看護婦x2
   シルフx4
   審判の一撃x4
   エロンの撃破x1
   同盟の対価x2
4○:白騎士x4
   イエバン・ナイトx2
5○:1番目の羽x4

シャード:
   アセッションx2
   希望の宝石x4
   慈愛の大地x4
   慈愛の大地x4
   抑制の宝石x2
   腐敗の宝石x2
   水の封印x4


【コンセプト】
 たぶん中速デッキという奴。中盤で勝敗を決められる流れを作らないと負け。
 前半はシャードとワッディングで低コス除去、Lv3クリ展開を目指す。
 中盤のLv3クリ展開後は封印と審判の一撃を駆使してボードをコントロール。
 後半は≪1番目の羽≫を出すタイミングを間違わずにLv3以下クリにオナー付与。
 オナー直殴りでEND。

【ウィークポイント】
 ・罠対策が無い。読みで対策。
 ・Lv6クリを採用していないのでクリが除去されやすい。
 ・ボードアド負けが続いてしまった時の切り返しが無い。範囲除去不採用。

【ポイント】
1.≪腐敗の宝石≫≪抑制の宝石≫採用。
 対アイテム用カード。変にマジックカードやら効果持ちクリを入れるのは無駄だと判断。
 実際アイテム無しの相手だったらその分のカードが意味無いので・・・。
 他色でペナがありますけど、シャードなので汎用性の高さとしてリスクを負う。
 たかだか2-3ポイントのHPダメでアイテム対策+シャードが得られるならこっちでいい。

2.≪水の封印≫採用。
 対HP1クリ除去カード。
 後攻時、相手の1T目でマナディス高APクリを出された時の対策。
 また、厄介なスキル効果持ちのHP1クリの対策。
 ハンドを1枚失いますが、ファイアボルト撃ったと思えば安い。

3.≪鏡の花≫採用。
 まだ使いきれてないが、≪イエバの小剣≫のようなマナプールにディスする事でゾーン内のクリ
 にスキルウォードを付与できる。
 不採用候補。こんなのでウォード付けるのは甘えかもしれない。

【立ち回り】
 中速デッキなので、≪シルフ≫展開を最初の目標とする。
 →手持ちに≪シルフ≫がいなければ、≪白騎士≫でも構わない。
 相手の場に出すクリはバウンス、シャード、一撃で対処。
 殴り合いは基本的にはしない。対緑の様な物量系ならゾーンをクリアする。

【不採用候補】
2○:≪鏡の花≫
 ≪イエバン・ナイト≫≪セノトの看護婦≫を考慮して、同じようなカードのドリフター付与する
 やつを入替採用するかも?
3○:≪セノトの看護婦≫
 コスト0でワッディングが付けられるイエバの手を採用するべきか。
4○:≪1番目の羽≫
 枚数を減らしLv6の≪聖殿騎士団≫を採用した方が安定するかも。

【まとめ】
結局白は変に尖ったコンセプトよりはスタンダート寄りにアクセント付けるくらいが、
丁度良いのかもしれないって悟った。
実際クローズん時に勝星稼げたのはスタンダート寄りのデッキだったし・・・。

このデッキでもう少し慣らして様子を見る。


ちなみに俺の中ではすでにカイデロンが最強ということは決まってる。
バランス良すぎてちびる。あらゆる場面の対応力を一色で解決できる。
今まで散々赤だの青だの言ってきましたけどもう揺るぎません。
今の環境ではカイデロンが最強だと思います。

もちろんレアをたくさん積めばの話だけど。


おわり!
カテゴリ: CARTE

 

【CARTE】白デッキ使いの愚痴

2012.04.13/Fri/13:51:38

ういっす。

見てて気分が悪いくなる可能性があるので見たい人だけ。
って建前を書いても見ない人はいないと思うんだけどw

一応・・・。
-- read more
カテゴリ: CARTE

 

【CARTE】環境・流行りに合わせる

2012.04.12/Thu/11:03:39

おいすー。

今日は今のCARTEの環境・流行りカードを採用した自分のデッキを晒し。
正直一部カードは今後弱体化されるんじゃないかなと思う。


■CARTE
今自分が組んでるデッキはこんな感じ。

【デッキ一覧】
☆アナイス
1○:ペガサスx4
   隠ぺい射撃x4
   聖なるネックレスx2
2○:隠れる羽x4
   吉兆の鳥x3
   ロケット弾x4
   人間爆弾x2
   光の手x2
3○:イエバの手x4
   審判の一撃x3
   二重魔術x2
   エロンの決断x1
   同盟の対価x1
4○:白騎士x4
5○:異端の勇士x2
   1番目の羽x2
6○:聖殿騎士団x1

シャード:
   アセッションx7
   希望の宝石x4
   自愛の大地x4

【コンセプト】
 どの色にも対応できるってのが前提。
 序盤中盤はマジック・トラップカードでボードコントロール。
 中盤以降の手札がお互い厳しくなる頃からオナーで殴る。

【ウィークポイント】
 ・弱点は罠対策が無いこと。→経験で対策(きりっ
 ・5・6コストクリーチャー中心の重コストにデッキに弱い。→バーンしきれない場合に弱い。
 ・ボードアド負けが続いてしまった時の切り返しが無い。→ワンチャンとかありません。
 ・直バーン構成のデッキに弱い。→他色ペナのダメージで必然的にヒーローHPが低いので。

【ポイント】
1.≪希望の宝石≫≪ロケット弾≫採用。
 実際やってみるとわかりますけど、これは普通に壊れ性能に近い。
 韓国のランカーが組んでる意味がよくわかります。使い勝手が異常です。
 ≪ロケット弾≫は別に≪シエナの種≫限定で使わなくとも、
 HP2以上のクリに使っておけばいいもんで。
 個人的には中盤以降のオナーを召還する為、大前提で敵アタックゾーンのクリア目的で
 ≪ロケット弾≫は相性が良い。

2.≪ペガサス≫≪隠れる羽≫採用。
 ヒーロー回復用に組み込み、他色ペナダメージを少し緩和。
 ≪隠れる羽≫は変身スキルも持ってるので、4T以降から特にクリ―チャーが
 出せない場合でもゾーンにこいつがいればカウンターで≪1番目の羽≫が出せる。

3.≪聖なるネックレス≫採用。
 最近の環境ではマジックウォード持ちの≪精神術師≫の攻略が一番の青対策になると言っても
 過言じゃない。
 そこで、≪聖なるネックレス≫の効果による全ゾーンのワッディング付与を利用し、
 デッキから生成される全てのクリーチャーを駆使してマジックウォードを消そうという狙い。
 一番おいしいパターンは≪シエナの種≫にワッディングを付与し、≪精神術師≫を攻撃。
 今回ターンスキル封印が≪精神術師≫に付くので、マジックウォードが消えた所でバーンカード。
 ≪シエナの種≫のシナジーにもなるし、他のクリにもシナジーになるのがミソです。
 追記:私のデッキではアタッカーがオナーになるので、なるべく≪精神術師≫はオナーで倒したくない。
    なので捨てクリにワッディング付与からスキル封印→バーンじゃないと≪精神術師≫
    私のデッキ構成ではほぼ対策できない。

4.≪人間爆弾≫採用。
 場にいるクリ―チャーにブレスド2を付与。
 コスト1のクリーチャーが中盤以降引いてしまっても利用できるように。
 もちろん≪シエナの種≫シナジーにもなる。

【立ち回り】
●対色意識
 特になし。
 強いて言うならメタカード(武器除去、ワッディング)が刺さる色ならそれを意識する。
 どの色相手でも自分の事前に組み立てたボードアドを取る戦術を実行する。

●序盤・中盤
 デッキ全体の比重は低コスト寄りなので序盤で手が止まる事はほぼ無し。
 ボードアドを取れる手段は
 トラップによる≪アーチャー≫召還、≪希望の宝石≫≪ロケット弾≫≪ニ重魔術≫
 ≪隠れる羽≫の変身、≪審判の一撃≫

●中盤以降
 序盤のアドバンテージを活かして≪イエバの手≫≪白騎士≫で殴りにかかる。
 また≪1番目の羽≫召還で≪イエバの手≫にオナー付与。
 墓地が10枚以上カードが積まれていれば≪異端の勇士≫で確定オナー4点。
 中盤以降はとにかくオナーで殴るスタンス。
 序盤で残ってしまった、または引いてしまった低コストクリーチャーはワッディング、
 ブレスド2、ロケット弾の要員で利用。

【不採用候補】
2○:光の手
 ≪エロンの葛藤≫のが選択肢も増えるので、コストが1上がりますけどこっち採用すると思う。
4○:白騎士
 正直中途半端な気がする。けどシェイクで他に有効な4○クリーチャーがいない現実。
 クリーチャー勝負に持ち込まれた時に足手まといになるのが目に見えてる・・・。


こんな所です。
今の所安定してます。

結局自分が一番やられてうざかったカードを採用する事になった。
実際これが強いから困る・・・。
≪隠ぺい射撃≫はもう少し条件を厳しくなどの修正をした方が良い・・・。


おわり
カテゴリ: CARTE

 

【CARTE】次期聖女シナジーカード

2012.04.10/Tue/18:41:52


おっすー。

今日は≪次期聖女≫というカードにシナジーがありそうなカードを紹介。

■Carte
the_next_saintess.jpg
≪次期聖女≫:コスト1 クリ―チャー 1/1
クリーチャーゾーンにセッティングされると、自分の全クリーチャーの全スキル費用を
1ずつ下げる。この効果により、スキル費用が1より下がらない。


このカードはとてもユニークな効果を持っている。
クリーチャーゾーンにセッティングされているクリーチャーの全スキル費用を1下げれる。

この効果にシナジーがありそうなカードを紹介って内容なんですが、結局スキル費用持ちの
クリーチャー限定なので、個人的に気に入ってるカードをメモ。


▼変身系
1.
≪隠れる翼≫:コスト2 クリ―チャー 1/2
戦闘で破壊されると、その戦闘後、自分ヒーローのHPを1上げる。
●4:≪一番目の羽≫を1自分のアタックゾーンに作る。このクリーチャーを除去する。


自分は白デッキなので≪次期聖女≫入れる時はほぼ入れてます。
変身系カード全部に言える事ですけど、相手ターンに変身マナコストを残しておけば変身後、
次ターンには召還酔無しですぐ行動ができる。
≪隠れる翼≫は変身後、≪1番目の羽≫になりますので、ほぼ確定でオナー付与3点ダメージ
が期待できる。


2.
≪蒼白な月≫:コスト2 クリ―チャー 0/3
戦闘で破壊されると、その戦闘後、相手ターゲットクリーチャーのAPを1 / HPを1下げる。
●4:≪血の月≫を1自分アタックゾーンに作る。このクリーチャーを除去する。

こちらのカードは変身効果もありますが、先ほどのカードとは違い壁として機能する。
また、破壊されてしまっても相手クリーチャーのAP/HPを1づつ下げれる効果もあるので、
こいつ単体でも十分強い。
痒い所に手が届くって感じですかねw
変身後の≪血の月≫はスキルコスト3で対象クリーチャーに1点ダメージを与え、
1HPダメージを受けAPを1上げるというバーンスキルを持っている。


▼ゾーン反転
≪霧の精霊≫:コスト2 クリーチャー 1/2
自分のクリーチャーゾーンにクリーチャーがない時、クリーチャーゾーンにセッティング
されると、3レベル以下の相手ターゲットクリーチャーを反対ゾーンへ移動させる。
●3:3レベル以下の相手ターゲットクリーチャーを反対ゾーンへ移動させる。


最近一部のプレイヤーで流行ってそうな気がしないでもないクリーチャー。
主に初手クリーチャーとして召還し、スキル効果で相手クリーチャーのゾーン反転を狙う。
≪次期聖女≫が絡むことでLv3までのゾーン反転がし放題になるので、相手のディフェンスを
こじ開けたり、受けたくない敵アタックゾーンのクリーチャーをプッシュしたりする。
個人的には結構気に入ってます。オナーデッキには相性がいいかも?


▼○○○の手シリーズ
≪イエバの手≫:コスト3 クリ―チャー 3/2
●0:このクリーチャーの全スキルを封印する。ワッディングを付与しアップする。
●1:このクリーチャーの全スキルを封印する。勇気1を付与しアップする。
●3:このクリーチャーの全スキルを封印する。オナーを付与しアップする。


例としてですけど、≪イエバの手≫を抜粋。
≪次期聖女≫の効果はスキルコストが1以下にはならないので、
主にオナー付与が低コストで実行できるというものになる。
割と助かる場面がちらほら・・・。


▼対象ダウン
≪バジリスク≫:コスト3 クリ―チャー 3/2
●3:4レベル以下の相手ターゲットクリーチャーをダウンさせる。


意外とコスト低下が絡めば面白いカードだと思う。あくまで個人的な見解ですけど。
≪次期聖女≫が絡めば低コストで、マナ温存しておけば相手ターンにも使用できますから、
ゾーンコントロールに繋がってイヤラシイ奴に化けるかと。


▼増殖キメラ
≪キメラー42号≫:コスト4 クリーチャー 4/2
●6:このクリーチャーを初期状態で自分のアタックゾーンに作る。
作られたクリーチャーをダウンさせる。そしてそのクリーチャーの全スキルを封印する。
●6:このクリーチャーを初期状態で自分のディフェンスゾーンに作る。
作られたクリーチャーをダウンさせる。そしてそのクリーチャーの全スキルを封印する。


はっきり言って≪次期聖女≫と絡んで増殖TUEEEはできた試しがない。
が、あえて妄想を膨らますのであれば、≪キメラー45号≫もデッキに混ぜて行き、
≪呪いの解除≫もデッキに仕込むと色々捗る。
→増殖したキメラのスキル封印解除
→キメラ45号の再生


実際にデッキに組んでみて試したカードは以上。

≪次期聖女≫はレアなので手に入りにくいですけど、複数枚詰めると思わぬ
COMMONやBASICカードが光ったりするので面白いカードです。
幼女かわいいです幼女

でわでわ
カテゴリ: CARTE

 

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