Beplocks @ Playメモ

あいつがプレイしたゲームの軌跡

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ALLODS 力極ウォーリア

2010.11.24/Wed/11:19:25

※少し修正(11/24 12:07)

この記事では一般的に言われてるクラウジングブローを抑えたビルドとは逆のビルドにする
力をがつがつ上げるビルド』ではどうなるのか?というのを実際にやってみた。
ちなみにこれは全職共に通用する、というか海外フォーラムでもまだ議論されてるっぽいですw

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カテゴリ: ウォーリア考察

 

ALLODS ウォーリア対人考察

2010.11.22/Mon/16:31:01


どうもー。

Lv40からはレベリングする気が全く起きなくてアイテムハント目的で狩りやってました。
途中で狩りにマンネリが生じてブラッドバスって強いのかな?って思った結果が1800円の出費。
来月の10日まで毎日お昼抜きで昼寝でもしてないとやばい・・・w


■ALLODS ウォーリア対人考察
今更、というかなんでもっと早く書かなかったんだろうねこのネタ。
たぶん職の違う人でも役立つ部分もあるかもしれない・・・?
一応タイマン時の想定です。集団戦時も書きますおっお。


●vsウォーリア
単純にCCの手数が多い方が有利。
エネルギーは無尽蔵に回復するため、セカンドウィンドの様なタレント持ちを相手にする場合は
CCの手数が少ないと絶対に勝てません。
とにかく被弾を抑え、ダメージを与える。コレに徹して行動するだけです。
ダイハードが発動したら削ろうとせずにハック等を与えて距離を取り、ダイハード効果が切れる
のを待つべき。


●vsパラディン
リーグに高レベルのパラディンがいない?ので割愛。
たぶん負けないけど勝てないと思う。


●vsメレヒ
ウォーリア時の攻略法と同じです。
キーポイントはメレヒが無敵を使った後のこちらの行動。
相手がダイハードを発動させたと思えばいいので、距離を取り、なるべく相手の無敵中は被弾を
抑えるようにする。ブラインドフェイスは鈍足効果も付くので、常にコンバットアドバンテージ
を貯めておき、撤退を使って近づかれないようにする。
相手が逃げ姿勢の場合は逆に押せ押せでOK。


●vsスペル
一番勝率が悪いであろうスペル職。
ブラッドバスによるバリア剥しは1回判定のようなので、ほぼ絶望的と言っていい。
片手と両手の場合は相手が相当下手くそで無い限り絶対に勝てません。
ペアフィストの場合はパワフルと通常攻撃を交互に撃ち、相手のバリア貼り直しをさせずにスタン
が貫通すれば勝機あり。


●vsサマナー
相手は決定打が無いので、DOTによる引き狩りが主な行動パターン。
ヘリオンによる武装解除が少々厄介ではあるものの、ハックを重点的に使い、CCを回していけば
そこまで苦労する相手ではない。
しかし、相手が恐怖によるCC回しをしてきた場合にのみ、大胆不敵やウォーフレンジ―をこちら
が取得していないと負ける可能性が高い。
衰弱によるスルー行動を取られるのも厄介である。


●vsサイオニスト
タイマン時は相手のタレント効果が良く分かっていないと気付いたら負けてたってケースが多い。
メンタルリンクを受けたり、ツインを使われた場合はスピードポーションなどでサイオとの距離
を一気に取る。そうすることでメンタルリンクが切れ、かつメンタルリンク抵抗のバフが少し残
るので、そこから一気に畳みかけるのが一番楽。
また、こちらが頑張って粘り切れば知恵重視でない限りすぐにマナ切れを起こす。
ただし、タレントのCT増加デバフを受けてる間は絶対的に不利なので注意。


●vsスカウト
ペアフィストでは相性が悪く、両手のが狩り易いと思われる。
必ずと言っていいほどスタン時間や転倒時間を半減するグリットタレントを持っているので、
攻撃できる時に強力な一撃や出血効果を当てるのが有効。
シャッタリングを取得していれば以外と簡単に勝てる?
鉄びしはチャージで切り抜ける事。


●vsウォーデン
粘り強さがあり、トルネードによる無力化などを駆使されると意外と苦戦。
ただこの職は人口的にも少なく、対人特化のグリッドを組んでる人も少ない。
適当に張り付いてれば勝てると思うけど、単純に火力が低いと負けます。



とりあえずこんな所。タレントの回し方などは割愛させてもらってますけど、PvP特化のビルド
で言えば、ハック、チャージ、バッシュ、シャッタリング、ガットパンチはLv3必須です。
カスタマイズはお好みにどうぞ!
カテゴリ: ウォーリア考察

 

ストーニーレジリエンスの海外解説あった

2010.11.19/Fri/17:04:25

PHP学習よりも気になって気になって仕方が無かったので、海外フォーラム漁ったらあった。



Stamina and Endurance.

(edit: this is for lvl 40)

Most people have "gimpy" stony resilience because they're just above the breakpoint for benefit from the stats, which is 270. In other words, the points before 270 does very little, and the points after 270 does a lot.

For example,
291 endu +365 sta = 1087.6
and
291 endu + 410 sta = 1221.7

Also consider the impact agility has on the equation. At first glance, it seems that agility would "steal" from the benefits of Stony Resilience because - the more agility you have, by necessity, the less stamina and endurance you have.

However, this is not necessarily true. Stone resilience works off the final attack, which means that attacks look like this for a guy with 1000 stony resilience:
10000 hit - 9000 damage taken
10000 hit - parried to 5000 - 4000 damage taken
10000 hit - blocked to 2500 - 1500 damage taken



解説の最後では、いくらストーニーレジリエンスの吸収量を上げても、タンクビルドより
硬くなれるというわけではないよ。という追記とダメージログの一例があった。
DPS型がてっとり早く被ダメージを抑えるならストーニーはとても有効ってのは確かっぽい。

つか最後のログみるとブロックよりパリィのが強そうだな・・・w
なんか勘違いしてた。ブロックは4分の1カット?でパリィは2分の1カット?だね。
ブロックのが強いに決まってるじゃん^^;


まさかとは思うんだが・・・パリィってのはグリッドタレントを取得した時、
回避と同じ確立?で発動して、取得したグリッド分、1個なら25%分、2個なら50%分の
ダメージを「かわす」事が出来るのか?

だとすると、パリィ発生時は実質物理ダメージを50%カットできるってことか・・・?w

上のログから推察するとこうなりそうだが・・・合ってるなら結構強いなww



パリィは発生すれば固定でダメージを50%カットできるのかどうか・・・?
よーわからんな。要検証・・・といっても敏捷装備もう無いお・・・w
カテゴリ: ウォーリア考察

 

ストーニーレジリエンス

2010.11.19/Fri/11:54:38

>>●ストーニーレジリエンス(グリッドスキル)

>>なんか良く分からない防御型永続バフスキル。
>>このバフスキルは一度付けると死ぬまで効果が続く、半永久バフです。
>>バフの効果は50%の確率で発揮され、発動するとスキルの詳細に書かれている数値の
>>ダメージをそのまま「吸収した」という扱いでカットする事が出来る。
>>カットできるダメージ量は武器の威力?で変動、もしくはキャラLv依存かも?
>>良く分からないので調査中・・・。

>>グリッドの取得マスがかなり取りずらい位置にありますので、取得するなら計画的に。
>>ちなみにメレヒが良く使う、浄罪の炎とかダメージ0とかになりますw


ストーニーレジリエンスについて補足。
このタレントのダメージ吸収量は「スタミナ+持久力」?で上がる模様。
したがって、盾持ちや回避+パリィ型などの敏捷を上げるタイプではあまり意味が無い。

参考までに自分のステータスを晒しますと―
持久力371スタミナ233ストーニーの吸収量は1080になる。



少し脱線しますが、Lv38-Lv40のウォーリアの方でスタミナと持久力が前よりも低くなって
しまった方、多いと思います。
なぜかというと、そのレベル帯まで揃えた名声装備にはほぼ敏捷補正が入っているからです。

ALLODSでは「スタミナ」、「持久力」、「敏捷」の3つは防御面のステータス効果を持っている
のですが、3つ全てをがっつり上げらる事は出来ません。


例えばある部位の装備品、Lv36の鎧があるとします。
この装備ではスタミナ+40と持久力+40の補正が付いたとする。
ここでスタミナと持久力の合計補正値が80だとすると、同等Lvの違う鎧ではこの合計値の分配
されてるパターンが異なります。
ですので、違う鎧があるとすると

パターン1.スタミナ+80
パターン2.スタミナ+40、敏捷+40
パターン3.スタミナ+30、敏捷+30、持久力+20


といった具合になります。
従って、この3つのステータスを同時にがっつり上げると言う事は不可能なのです。
これは鎧に限った事ではなく、全ての部位でこういうパターンの装備が存在します。
だから俺はどれもバランスよく上げるよりはどれか2つを極端に上げ、残ったステータスは
捨てるべきだと考えてる。
この3つのステータスをバランス良くってのは=中途半端になるわけです。

オススメとしては
スタミナ、敏捷タイプスタミナ、持久力タイプです。

敏捷が上がりはじめてしまうと、上でも説明した通り、必然的にスタミナか持久力の
ステータスが減ります。だから盾持ちタイプ、回避+パリィ型にとっては有りがたいかも
しれませんが、DPS型の俺にとってはぶっちゃけ敏捷なんて1ポイントだって上げたくない。

どうせ中途半端に上がった所で回避なんてできないからです。
なので敏捷補正のない装備品は俺にとって喉から手が出るほどほしい。
なぜなら、その分スタミナと持久力が上げられるからですねw



と、話を戻します。

ストーニーレジリエンスはDPS型のビルドでは必須タレントになると思います。
DPS型のビルドというよりはスタミナ、持久力タイプのDPS型ビルドです。
逆に盾持ちや回避+パリィ型はいらないかもしれません。
言うまでも無く、敏捷を重視する場合はスタミナか持久力がその分減りますので、
ストーニーの吸収量も減ってしまいます。

ちなみに俺は以前スタミナと持久力の合計値が500切ってしまった時、ストーニーの吸収量を
みたら700代まで落ちてしまいました。
まぁ700でも、有るのと無いのとでは被ダメージ量も変わりますけど・・・。
ただ上の吸収量はスタミナと持久力と敏捷、すべてが中途半端だった時のものなので、
仮に敏捷+スタミナ極タイプになってくると吸収量なんてスズメの涙程度になると思う。

そういう風に考えたらやっぱりストーニーは盾持ち、回避+パリィ型には必要ないかな。



いじょ!



追記:
俺の持久力>スタミナの配分を少しスタミナ側に移すとストーニーの吸収量も上がった気がする。
持久力+スタミナで吸収量が上がる事は間違いないのだが、俺の場合、持久力の補正値分を
スタミナに回した方がもう少し吸収量も増やせるかも。

正確な計算式が未だに謎です^^;
カテゴリ: ウォーリア考察

 

ALLODS 雑記

2010.11.18/Thu/16:33:33

ちゃお。

昨日は時間の合間を見てステータス考察の材料となる検証をしてたんだけど・・・
正直納得のいく検証結果が得られなかったのでちょっと保留します。

やってた考察っていうのが『力と正確度の比率』についてです。
新しい装備を付けてステータスの調整とかする時、ウォーリアの方なら一度くらいは迷うはず。
力と正確度の比率について、どっちを上げればいいのか?どっちかは切ってもいいのか?
バランス良くしたほうがいいのか?

俺はアドオンでダメージリソースの一覧を見る事が出来るので、ステータスをやりくりしながら
力と正確度を同じ値にした状態から、パトロン補正で切り替えて検証をした。

が、検証結果を見てみるとあんまり大差ないのかなぁという結果が得られた・・・。


説明し辛いんだけど、力で上がるスキルダメージの上昇値は、一定の火力を確保できた所からは
正確度によるダメージ%上昇をがっつり上げた方が火力UPに繋がるのかなーと思ってる。
もちろんLv帯や武器にもよるけどね・・・。

今日あたりレベリングしながらもっかい同じ検証してみて、納得のいく結果がでたら報告します。




あと最近ですね、再フリを3回ほどやったんですよ。
3回も振り直して、色々なグリッドを組んでみたわけですが、やっぱこれ罠だわwwwって思った
マスやコレは使える!と思ったマスがいくつかあったので一応記載しておこう思う。


Index
CA:コンバットアドバンテージ


●セカンドウィンド
効果:CAを35消費して、最大HPの20%(Lv2時30%)を10秒掛けて回復。


これは罠タレント。はっきりいって活躍できる場面なんて、盾持ちでタイマン時とかに
長期戦になった時に粘り強さが増す程度。ええそうですス○ィールさんですね。
チャージ系グリッドの一番左端を取りに行くルートとして取得するかしないかは好みですけど、
あれを取るくらいならヘイトタレント(名前忘れた)と空マス踏んで行った方がマシっぽい。
これを取得できるマス付近に正確度UP?のマスがあるのが非常に残念・・・。


●ラッキーストライク
効果:ジャッギスライス、ラピッドスラッシュ、バッシュ、ブラッドバスのクリ確立上昇。


これも罠タレント。といよりはALLODSのWikiにはアゴナとかピシャンスピンのクリ率UPって
書いてあるけど、あれは海外グリットエミュの説明文に書いてあるだけで、今の日本蔵では
日本語で書いてある奴しかクリ率上がって無いっぽい。
ブラッドバスをアゴナの変わりに常用するなら必須だけど、これを取得するためにルビーを
5-6個使うのは如何なものかと・・・。


●名前思い出せない
効果:攻撃を「回避」する度にCAを10生成する。


俺の装備による敏捷補正が足りなかったのか・・・。まったくといっていいほど使えない
気休め程度とも言えないので、1マス分をステータスUP系にとる方がはるかにマシレベル。
両手武器や片手武器を使う人にはどうなんだろうね。
ぶっちゃけコンバットアドバンテージが10あれば!!って状況はあるにはあるけど、
都合よく回避して生成される時がドンピシャな時なんてほとんど無いよw


●ゴールデンブレード
効果:攻撃時に15%の確率で、10秒間、運を+10%にするバフが付加される。


これは良スキル。高レベルになるほど効果が高くなるので、Lv35付近から取得オススメ。
ウォーリアのグリッドには運を上げるステータスUPマスが存在しないため、必然的にクリ面を
強化する場合、このパッシブとラッキーストライクの2種になるのだが、ラッキーストライクは
今の日本蔵ではかなり限定的にしか効果が出ないので、このパッシブしかない。
主にペア武器、または範囲タレントを取得しているウォーリアなら十分活用していける。
ちなみにバフ効果時間内にパッシブが発動すると、上書きになるため、時間がどんどん伸びる
といったことは無いのであしからず。
あと上昇値は装備やスペルボーナスを含めた最終値の+10%です。
俺の場合は運301なので、発動すれば332?になります。


こんなもんかな。
グリッドタレント「アーマーバスター」も中々期待できそうなんですが・・・現状の俺のレベル
じゃ最低でもあとルビー2個いるので、それまでは我慢かなぁ・・・。

今までの話とは関係ないんですが、ラッキーストライクが現状使い難いのでブラッドバスは
完全に切ってしまってもいいような気がします。
両手武器でDPSビルドやるならDOT系のが今は強いんじゃないかな?
ピシャンスピンは100%出血掛かるから、サブタレントとしても十分使えますよ。

参考までに―
ルーンLv4を2個、DPS55.00の両手武器使用。
ピシャンのダメージ値が8000~10000程でのDOTダメージは1800~2000です。
クリティカル判定がでれば3600~4000ですよw

それにグリッドでDOTダメージ強化を2個取れば・・・?効果はわかりませんがちょっと気になるな。



いじょ
カテゴリ: ウォーリア考察

 

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